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時の地平線7 諸葛孔明

世界で1番武将がないがしろにされている三国志(笑)
読んでいる本や、マンガが、なぜか一斉に蜀取りの話に入ったという感じで、不思議な気もします。

さすがに、こんなにきれいなもんではないだろうなぁと思います。
でも、このマンガの人物解釈は、きらいではないです。
孔明は、ちゃんと、性格悪い部分もあるし(笑)あそこで、曹操を逃がしたのは自分とかいうか~普通(笑)

そういえば、ほう統士元って、もう死んでるハズでは?

諸葛の「葛」の字が違っているような気がしますが、字がないです。

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からくりサーカス30

最終幕を読んでいるときは、この巻のお話みたいなのがその後に来るとは、思ってもみなかったです。

人形相撲に出ている人、みんないい人だと思ってしまう。
特に、ビックサクセスな人がお気に入りです。

あと、

「マサルちん、ほーい!」
「れんげサン、ほーい。」

というので、れんげさんを気に入ってしまいました。
これから先、この人が活躍することは…なさそうですが……。

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 いいひと。4

そして、この人も、「いいひと」にホヤンホヤンと。

でも、わたしは実は、工場のおっちゃんとかの気持ちの方がよくわかったりします。

もう、年だな。きっと。

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月下の棋士4

勝負の世界は、肉体勝負でも、頭脳勝負でも、そうは変わらないなぁとこのお話をよんで感じる今日この頃。

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いいひと。3

あんまり、そうは思わないのですが(笑)

もてもてな「いいひと」ですが、男の友だちはあんまりいないような気もします。