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2025年9月24日秋田みやび,読書ソード・ワールド,ソード・ワールド・ノベル,初恋,富士見ファンタジア文庫,富士見書房,秋田 みやび
へっぽこーずが、まだ冒険者になる前のお話です。 といっても、イリーナはまっすくで、ヒースはお兄ちゃんで、ガルがトはおっさんです。そして、ヒースのランタンは割れる(笑)
今回は、イリーナがお話の中心で、前半はイリーナの家族のお話、後半はイリーナの初恋と成長という感じでした。
兄といい父といい、フォウリー家のファリスの神官たちは、自由すぎる人が多い。
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2024年7月13日北沢慶,安田均,清松みゆき,藤澤さなえ,読書ぺらぺらーず漫遊記,ソード・ワールド,ソード・ワールド短編集,安田 均,富士見ファンタジア文庫,富士見書房,清松 みゆき,藤澤 さなえ,KADOKAWA
「乙女の巻」ということで、ベルカナが主人公です。 そして、何回もかいているけど、令和の時代になっても、わたしの「ソート・ワールド」は、バージョンアップしないという。
ぺらぺらーずは、キャラがくっきりしていていいですよねぇ。間違えようのないキャラクターです。
2022年11月6日水野良,読書ファーラムの剣,富士見ファンタジア文庫,富士見書房,水野 良,牧歌の国の魔法戦士,魔法戦士リウイ,魔術師
なかなか、派手かつストレートな展開だったと思います。 そして、女の子がまた1人増えた……ということで、いいのかな。
魔法戦士、戦士、僧侶、シーフ、魔術師、竜司祭のパーティで、またまた、魔術師が増える感じかな。 精霊使いがいないですねぇ。
そして、アトンはちょっと止まったのかな。
2018年10月31日北沢慶,安田均,清松みゆき,藤澤さなえ,読書ぺらぺらーず漫遊記,ソード・ワールド,ソード・ワールド短編集,北沢 慶,安田 均,富士見ファンタジア文庫,富士見書房,清松 みゆき,藤澤 さなえ,風
ソード・ワールドの小説を数えたら、あとアトンを倒すまでに10冊以上あって、まだまだ楽しめるなぁと。 まあ、ケイオスランドとかの続きも、気長に待ってたらあるのかもしれない(笑)
ぺらぺらーずは、他のパーティと比べると力押しが少ない頭脳はパーティです。まあ、力押しが出来ないというのが正直なところかもしれませんが。
戦闘はRPGの花なんだけど、それだけが楽しさじゃ亡いよというのを示してくれるシティ派な彼らも、けっこう好きです。
2016年8月9日安田均,山本弘,読書サーラの冒険,ソード・ワールド,ソード・ワールド・ノベル,富士見ファンタジア文庫,富士見書房,山本 弘,幸せをつかみたい!,風
えらい、悲惨な話になってきた。 これ、ハッピーエンドで終わるとばかり思っていたのですが、最後、「続く」的な終わりにしかならないような気がしてきた。
サーラは、勇者になるのか? なるためには……。 それとも。