ドラゴンランス 英雄ヒューマの伝説 DUNGEONS & DRAGONS
「ドラゴンランス」の時代には、すでに伝説となっていた「ヒューマの伝説」です。
が、例によって例の如くといっていいのか、なんか伝説、語られる前に終わっております。
小説に誘導するためのプロローグという感じですねぇ。
うーむ。
2018年を振り返る「ボードゲーム・ストリート2019」。
しかし、ゲーム会にいかなく、開かなくなってしまっているので、時間はほぼ止まっているという……。
最近は、アリーナの定番ばっかりです。
新しい流れとして、マーダーミステリー。まったく、やっていないです。いくつかボックスを買ってみたりはしていますが……。人、集まらないしねぇ。
この本でやったゲームといえば、「クアックサルバー」と「ザ・マインド」ぐらいかも。
あぁ、アリーナでヘビーローテーションしている「レス・アルカナ」も、この時代ですね。いいゲーム多いように感じるけれど、アリーナでできないゲームはできない……。
ドラゴンランスの第1弾。
第2弾が出るのか(出てるのか)は、不明。
アイスウインドとかエルリックを読んでいると、外伝的なお話であることが多かったので、これは、ストレートに本編で、逆にビックリしました。
まあでも、字と絵では、盛り上がる場所が変わりますねぇ。あのブープーとレイストリンの名シーンが、思ったよりもえらくあっさりしていて、なんというか、がっかり。あのシーンの重さによって、ちょっとレイストリンの見方って変わってくるわけで……。
ローラナ、フィズバンは、わるくないんだが、ティカがおばちゃんです(笑)