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空手バカ一代6

ヨーロッパ編。

子どもたちが集まりはじめた……てな感じのところから、いきなり師範代がいたりと、けっこう省略されているというか、謎な部分が多いなぁと。

あと、もしかして、この人、寸止めする技術がないのでは……と、少し思った。

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T・Pぼん スペシャル版 1

ちょっと、ヤング向けの藤子・F・不二雄です。
まだ、藤子 不二雄だった子どもの頃、ドラえもんよりもちょっとアダルトなお話として、すごくあこがれの気持ちをもって楽しんでいました。

今読むと、ドラえもんの1エピソードといっても、そんなに違和感はないんですけどね。
子どもの頃は、主人公が小学生ではないという違いはけっこう大きかったのだと思います。タイムマシンも、スタイリッシュだしね。

まあ、こういう評価も、実は、兄貴の影響があるのではないかと思ったりもしているのですが……。

でも、やっぱりこの「T・Pぼん」は、おもしろいです。まあ、この歴史改変は大丈夫かというツッコミどころはけっこうあるのですが。

この時代、いろんなことをマンガから学んでいるよなぁとあらためて思いました。

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そして、……。
今日もまた、すごろく屋さんからの宅配便が届きました。

まあ、今回は、完全に日本で発売されることになるあのゲームの応援なので、しかたないですね。
といいつつ、送料を0円にするために、子ども用ゲームや、この前プレイして楽しかったゲームとかも、購入。

そして、ねぇさんは、「Mellow My Mind」の「瞬殺」の文字を見て、

「ウィザーズ・ギャンビット~!!」

と言っております……。
大丈夫か、うちの家計?

というか、コレ、「よく売れている」と書いてあるだけで、「プレイしておもしろかった」とか、「オススメ」と書いてあるわけではないんですが……。

ということで、「ゲームリスト」を更新しました。

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発達障害の子どもたち

これは、優れた本です。
今まで、もやもやっとしていたことが、パッと晴れ渡った気がします。

この情報を、どうやって誤解されずに人に伝えていくのか、そこが、やっぱりこれからの大きな課題となるわけですが……。