マクロス7TRASH2 新装版
マックスは、この世界でも有名人のようですが、輝とかは、どうしているんでしょう?
ミンメイも、固有名詞としては、聞かないですよねぇ。
最初は、この主人公が、マックスの子どもではなくて、輝の子どもかとかおもっていましたが、そんなことはなさそうです。
マックスは、この世界でも有名人のようですが、輝とかは、どうしているんでしょう?
ミンメイも、固有名詞としては、聞かないですよねぇ。
最初は、この主人公が、マックスの子どもではなくて、輝の子どもかとかおもっていましたが、そんなことはなさそうです。
けっこう、この本の中でかかれている考え方の流れというのは、正確に世相を反映している気がします。
ときどき、こういう自己責任論には、私自身荷担していたり、共感していたりすることもあるものなぁ。
たしかに、等価交換では、いけないことは多いです。それを取り戻すためにできることを考えていかなければ。
「キテレツ大百科」、完結です。
エンディングは、結論は覚えていたとおりでしたが、内容というかストーリーは、覚えていたのと全然違っていました。
なんか、庭で火に焼かれる大百科みたいな絵が頭に残っていたのですが、そんなシーンはまったくなかった。
多分、自分の頭の中でねつ造されたストーリーだったのですね。
まあ、そんなストーリーがあるのも、子どもの頃に出会ったお話ならではで、おもしろいではないですか。
この時代の人は、マンネリをあんまりおそれていないですね。
そこに、作品のおおらかなよさがあると思ったりしました。
杏子さんのところに、子どもが生まれました。
予行練習的な感じで、これで、真たちのところも、いつでもOKみたいな感じ?
しかし、真の陥っている状況ですが、それではないと思うのですが……。
女の子の中では、1番安定していい子だと思うのですが。
存外、「君に届け」の爽子タイプなのか?
しかし、この時期の子どもって、変わらないようでどんどん変わっていく。その変わっていく様を意識してかいている気がする。志村 貴子おそるべし。
今回、むーちゃんの顔に、そんなことを感じました。