えーと、上の文章を読んでいただくとわかるとおもいますが、今年は、主に雨の日に遊んでいます。
普通のお家でも、オセロぐらいは、親子で遊ぶ機会があるようです。
これで、子どもたちのの作文ネタも尽きました。
来週からは、また、自分で原稿書きにはげみます。
えーと、上の文章を読んでいただくとわかるとおもいますが、今年は、主に雨の日に遊んでいます。
普通のお家でも、オセロぐらいは、親子で遊ぶ機会があるようです。
これで、子どもたちのの作文ネタも尽きました。
来週からは、また、自分で原稿書きにはげみます。
わたしは、雨の日をたのしみにしています。なぜかというと、むちゃくちゃたのしいあそびができるからです。わたしは、どのあそびもすきです。
きょうは、『ピット』をしました。とてもたのしかったです。でも、わたしが1ばんきにいっているのは、『オセロ』です。なぜかというと、いごもますがおおければできるし、ふつうの『オセロ』もうちにあるからです。わたしは、けっこう『オセロ』をしているときが多いです。
とってもきにいっているので、とくにつゆの日なんかたのしみです。でも、いつもつゆではありません。なつだったら、つゆの日が多いけれど、あきや、ふゆや、はる、とくにはるなんか、雨はちょっとしかふりません。でも、わたしは、いつでもできます。だって、いえにあるからです。なので、いつもやりたいときや、ひまなとき、しーんとしているときとかにやります。なので、雨がぶらないときでもできるということです。
でも、みんながみんな、いっつもできるというわけではありません。だから、わたしは、おっちゃんのところでは、1かいしかやったことがありません。でも、わたしは、まい日がたのしいです。
おとうさんとやって、じぶんをきたえています、。それで、ともだちとやるときは、まけたりかったりしています。それをやるときは、ねっしんになったりしています。なので、『オセロ』をするときは、たのしみです。
いつもやっているのはかわりませんが、もう1ど、おっちゃんのところでもいえでもやりたいです。
だいぶん、ゲームがわかってきた子が増えてきて、子ども同士での教えあいっこなんかもでてきています。
これは、あくまで自分中心に書く、りんのレポートでは、ちょっと見えにくいところです。
はっきり言って、コメントしようがないぐらい素晴らしいですね。
特に、ハリガリジュニアの勝手に考えてるルールとかは、このゲーム負け子は、することがないという欠点を消してくれます。
まあただし、そうすると、だれもあがれなくなっちゃいますが……。
雨の日にあそんでいるおっちゃんのおもちゃ。
雨がふってきた。
はじめに、はーちゃんにおしえてもらったゲームは『ハリガリ・ジュニア』だったよ。1ばんやっているゲームも、『ハリガリ・ジュニア』だったんだよ。
やりかたは、とってもかんたん。
まず、ジャンケンにかった人がさきにじぶんのまえのカードをめくり、つぎの人もカードをめくり、三ばんめの人もかめくり、そのくりかえし。
なんかいかつづけているうちに、おんなじクラウンのかおがでてくる。そうすると、きづいた人がまんなかにあるベルをチーンとならす。ならした人がだしたカードをぜんぶもらえる。
それをつづけて、ぜんぶカードがなくなったひとは、ちょっとやすんでおく。
またそろったら、こんどは、なくなった人もわかったら、その人もベルをチーンとならして、やすんでいた人もまたつづけられるというやりかたを3人でかんがえた。
かんがえた人のなまえは、はーちゃんと、あーちゃんと、そしてわたし。この3人でゲームをつくったんだよ。
雨の日は、よくはーちゃんと、あーちゃんと、わたしでこのゲームをやっているんだよ。
今まで、女の子の作文ばかりだったので、男の子の作文、3連発です。
積み木というと、小学校の子どもにとっては、ちょっと幼すぎるんじゃないかという印象ももたれるかもしれませんが、実は、指先が思った通りに動かせるようになるこの時期が、子どもたちが積み木をさわって、自分の思い通りにすることができる時期のようです。
ということで、ゲーム類だけではなくて、最近は、ハバの4センチ基尺の積み木や、シロホンつきの積み木で遊んでいます。
最近は、ネフスピールも、なかなか好評です。
「あっ、思いついた!!」
といって、すぐに作りたがります。