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新吼えろペン2

夢を売る仕事ですから。
そして、それが実際に大きな力になることも、ありますから。

燃えて、吼えて、がんばらないといけません。

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吼えろペン13

まあ、ときどき、実際にこういうことが起こって、なんとなく裏はこうなっているのかなぁというのが、そのまま。

まあ、オーバーにかいてあるけど、そういうことなんだよねぇ。

でも、こういうマンガの物語とは関係のない場所で、なにかが決まっていって、動いていくというのは、実は読者にしてみたらとっても気持ちが悪いことだというのは、表明しておこう。

単純に、楽しいマンガを読みたいよね。