ここだけのふたり!6
誰でも、光も影もあって、かき方によって、どっちを強調することも出来るのだと思います。
「ここだけのふたり!」の毒は、でも、結構好きです。
誰でも、光も影もあって、かき方によって、どっちを強調することも出来るのだと思います。
「ここだけのふたり!」の毒は、でも、結構好きです。
4巻からは読んでないとかいいつつ、チカとかは知っている気が……。
最近は、となりの奥さんと仲が良いみたいです。
そういう、微妙な機微も、多分、意識してかんているのだと思います。
あぁ、4巻からは、やっぱり読んでないようです。
松ちゃんが、テニスして泣く話で、わたしもハートは貫かれました(笑)
昔のツンデレ?いや、別にデレデレしてないけれど。
3巻の旧版は、家にみあたらないのだけれど、このあたりは読んだことがあるような気が……。
なんでだろう?
あぁ、と気がつく。
この人のこの頃のマンガがすごく好きな理由は、ギャグなところよりも、柴田 亜美好きなのと一緒で、自分の病気のところにふれているからだなぁと。
そのままで良いよというメッセージが明確にあるわけではないけれど、そうでしかいられない存在として、どこか、肯定してくれているような気になっていたのだと思います。
今も、そうかも。