森下裕美,読書ここだけのふたり!,アクションコミックス,双葉社,森下 裕美

ここだけのふたり!6

誰でも、光も影もあって、かき方によって、どっちを強調することも出来るのだと思います。

「ここだけのふたり!」の毒は、でも、結構好きです。

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ここだけのふたり!5

4巻からは読んでないとかいいつつ、チカとかは知っている気が……。

最近は、となりの奥さんと仲が良いみたいです。
そういう、微妙な機微も、多分、意識してかんているのだと思います。

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ここだけのふたり!4

あぁ、4巻からは、やっぱり読んでないようです。

松ちゃんが、テニスして泣く話で、わたしもハートは貫かれました(笑)
昔のツンデレ?いや、別にデレデレしてないけれど。

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ここだけのふたり!3

3巻の旧版は、家にみあたらないのだけれど、このあたりは読んだことがあるような気が……。
なんでだろう?

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ここだけのふたり!2

あぁ、と気がつく。

この人のこの頃のマンガがすごく好きな理由は、ギャグなところよりも、柴田 亜美好きなのと一緒で、自分の病気のところにふれているからだなぁと。

そのままで良いよというメッセージが明確にあるわけではないけれど、そうでしかいられない存在として、どこか、肯定してくれているような気になっていたのだと思います。

今も、そうかも。