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平家物語 上 マンガ日本の古典10

平家物語は、横山 光輝です。
これはまあ、納得の人選(笑)

まあ、横山 光輝のマンガがらしく、お話も硬いです。まあでも、この大河物語じたいが、それほど明るい話でもないのでねぇ。

いつの時代も、僧兵が非道いです。

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キャンディ♡キャンディ4

今読んでも、壮大でおもしろいですよねぇ。そして、ちゃんと小っさい子にとってもおもしろいようにできている。
凄い奇跡的な作品なんだと思います。

今、多分読めないのが、本当にもったいないです。

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今昔物語 下 マンガ日本の古典9

水木版「今昔物語」完結編。
まあ、短編なので、完結といってもどこで終わってもいいし、多分、全部はかかれていない。この物語のチョイスも、水木流なのかなぁと想像したりするのも、楽しいかも。

なんか、全体的に非道い話でもほのぼのという雰囲気になっているような気がするのが、この国のリズムなのかなぁと思ったりします。
ゆるく、生きやすいののがいいなぁ。

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今昔物語 上 マンガ日本の古典8

攻めている表紙だなぁ。
この話、好きだけど、1番アホな話だとも思います。

そして、なんか、めでたしめでたしで終わるところが、余計にアホらしくて、良いです(笑)

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まんが道2

でこねぇさんが富山の人だということで、高岡のあたりも何度か歩いています。
で、マンガの中で、高岡大仏とか、そういうのが出てくると、ちょっとテンションがあがります。
高岡の人なら、もっと、「あぁっ!」と楽しめるんだろうなぁ。うらやましい。

満賀の就職話は、けっこうあっさり終わったなと思った。才野が休んだのは、ほんとにただの体調不良だったみたいですね。