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南北朝動乱と足利義満 新装版マンガ日本の歴史10

南北朝から室町幕府の時代へ。

尊氏の優柔不断さがなぁ……。それだけの人ではなかっただろうとは思うのだけれども。
今見てる、アニメの「逃げ上手の若君」では、めっちゃ妖怪みたいにかかれているのに。

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蒙古襲来と室町幕府の成立 新装版マンガ日本の歴史9

鎌倉幕府の終わりと室町のスタート。
「蒙古来襲」とか、「太平記」は、小説で読んだことがあるので、なんとなくイメージできます。

でも、「蒙古来襲」は、前、中学校の授業を見せてもらったときに、結構おもしろい新説みたいなものを聞きました。
なんか、絵が捏造されているみたいな話。

歴史も、刻々と変わっているみたいです。

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鎌倉幕府の成立と承久の乱 新装版マンガ日本の歴史8

このあたりは、よくまとまっているなぁと。
まあ、義経、実朝の悲劇は、歴史としてもわかりやすくて、おもしろいところではあります。

やまだ 紫,読書やまだ 紫,マンガ,マンガ日本の古典,中公文庫,中央公論新社,子ども,御伽草子

御伽草子 マンガ日本の古典21

やまだ紫の御伽草紙。
まあ、説教くさいところは、マンガではそこそこ端折ってかかれている感じでかかれていて、読みやすいです。

僕らが知っている「御伽草子」というか昔話も、元の古典の物語とくらべると案外、子ども向けに翻案されている部分が多そうな感じですねぇ。

森博嗣,読書スカイ・クロラ,ナ・バ・テア,中公文庫,中央公論新社,森 博嗣

ナ・バ・テア

うーん。これは、「スカイ・クロラ」の過去でいいのかな。
まったく、意味がわからないです。

村上春樹ぐらい意味不明というと、ちょっと言いすぎがも。でも、それぐらい意味不明。
そして、時々、いやになるぐらい生々しくなる。