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魔神ガロン2 手塚治虫文庫全集

手塚 治虫の中で、ロボットというのは、やっぱり、自分で考えて行動するものなんだな~というのが、よくわかった気がする。
そして、人類を滅ぼしてしまわないところが、手塚の良心であり、限界でもある。

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冥王計画ゼオライマーΩ4

お約束的燃える展開。
これは、ちみもりをは、本当にうまいですね。

なんか、でっかいのキターー!!

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鉄のラインバレル17

なんか、すごい話になってきた。

まだ、社長、なんか隠してるな。もしかして、社長が真の敵ではないかという思いは、かなり前からあるのですが、しかし、それはそれで単純すぎるのかなぁ。

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Robcode & ゲームプログラミング学習術 Javaプログラマーにもなれちゃう

昔、コナミから出ていた「フロンティアブレイン」という、プログラムしたロボット同士を戦わせるPCゲームがあって、はまりました。確かその流れで、買った本です。10年ぐらい前に……。

この手のゲームは、時間的、精神的な余裕がないと、どうも無理ですね。
今では、すっかりPCゲームもしないですから。

だいたい、もう、このゲーム自体が、すっかり時代遅れのようです。
なにやってんだろう、俺?

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ファイブスター物語 リブート2 CLOTHO

コーラス3世死す。
そして、ジュノーンが……。

記憶によると、前半の1番の盛り上がり……とか思って読んだのですが、それほどでもないですね。
というか、ものすごく抑えてかいてあるので、びっくりした。

ジセュノーン自体も、ものすごくあっさりしたロボットだ。
初見の時って、ものすごいイメージ先行で読んでたみたいです。これが、多分、永野 護のいう「いきおい」なんだろうなぁ。

旧版の3巻目の表紙が傑作でした。それで、テンションがあがっていたというのも、あるかも。