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Rozen Maiden 1 新装版

ちょっと、「Rozen Meiden」は気になっていたのですが、旧版の方は手を出していませんでした。
なぜか、集英社から新装版が出たということで、読み始めることにしました。

「私はジャンクなんかじゃない」

という、一言が、けっこう気になっておりました。

読んでみて、まあ、「ちょびっツ」、「ぶっとび!!CPU」、「セクサドール」系のお話なのかなと最初は思っていましたが、ローゼン メイデンはロボットではないようです。
中心が、恋愛でもないようですし。

絵は、表紙見て想像していたほど緻密じゃなかったです。
でも、真紅とか、水銀燈とか、言葉のセンスは、凄い好きです。

ということで、ちょっと読んでいこうと思っています。

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斬魔大聖デモンベイン 魔を断つ剣

「デモンベイン」2巻目です。

1話では、魔導書とか、町の名前とか、ごく微量な感じだったクトゥルー神話色が、この巻では、かなり前面に出ています。

「ダンウィッチの怪」の語り直しがあったりと、なかなかに楽しめました。
ドクター・ウエストも、けっこういい味出してた。

そして、熱いスーパーロボット魂は、健在。

アルの復活をラストまで、引っ張って、3巻目、一気に完結までたたみかける様です。

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今日は、おてばんの日でした。
「おおてばん」ということで、全体ゲームも楽しみ、いろいろと景品としてゲームをいただいてきました。

また、子ども用ゲームを安価で譲っていただきました。

ということで、「ゲームリスト」を更新しました。

久方ぶりに、遊んだゲームをあげておこう。

「ビリービーバー」
「シックス」
「ダイスビンゴ」
「チップ・チップ・フラー」
「メイクンブレイク・ミニ」
「コード・オメガ」
「ラミィキューブ」

などなどでした。

「ビリービーバー」は、思ったより遊べるかも。ゆうもあで活躍してもらおう。

「シックス」は、せわしないゲームでした。楽しいけど、けっこう、人がルール間違っていてもわからないようなせわしなさが、どうなんだろう。

「ダイスビンゴ」は、素晴らしいアイデア。このアイデアには、1個は購入して、敬意を表さねば(笑)

「チップ・チップ・フラー」は、けっこう動き的には地味でしたが、アイデアの勝利だと思います。ロボットの汚れ素敵!

「メイクンブレイク・ミニ」は、いいルールです。わたしは、大きいのもこのルールでやったらいいと思います。

「コード・オメガ」は、悪くはないのだけど、パズルが解けたときの快感が、「ウボンゴ」、「ウボンゴ Ex」ほど無いんだよなぁ。

「ラミィキューブ」は、久方ぶりに勝った。最初、全然出せなくてためていったのと、ジョーカー持っていたのが、いい方に転がりました。

おおてばんの全体ゲームは、相変わらず全然ダメでした。
でも、そのなかで、おてばんミステリーだけは、なぜか冴えまくるねぇさんとわたしであった……。
面白かった。

家に帰ってから、泊まりに来ているねぇさんのお姉さんとお姉さんの子ども(大人)と遊ぶ。

「ビリービーバー」
「ウボンゴ Ex」
「ネズミのメリーゴーランド」

「ウボンゴ Ex」は、最初は難しすぎるかと思っていたけど、いいゲームです。

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REDEEN1

ライディーンといえば、あのライディーン「勇者ライディーン」だよなぁ。
子どもの頃は、すごい好きでした。ロボット物の中でも、主人公がなんか大人っぽくて格好良かったです。

ということで、読んでみましたが……。

うーん、「勇者ライディーン」なのかどうか、微妙。どこにも、サンライズとか、クレジットされてないですねぇ。

でも、ゴッドアローは、放っていました。
あとは、ゴットバードを期待していたのですが、これからかな。

主人公は、すごい今風(笑)
エヴァ以降の乾いた主人公です。

お話が面白くなっていくかどうかは、まだ微妙というところかな。
金色のライディーンは、けっこう悪くないです。

REIDEEN(1) (角川コミックス・エース 174-1)

東北新社


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鉄のラインバレル8

このマンガは、けっこう正統派かなぁ。
あぁ、でも、合体も、変形もしないから、ちょっと地味かも。

ロボットのフォルムは、けっこうかっこいいので、動いているところは見たいかも。