甘い生活32
覆面の人たちの正体って……。
けっこう、この世界の秘書は、暇なのか?
そういえば、あんまり仕事しているところ見たことないな。
覆面の人たちの正体って……。
けっこう、この世界の秘書は、暇なのか?
そういえば、あんまり仕事しているところ見たことないな。
ここで、あのバーチャル式立体レーザー彫刻機が役にたつのかぁ~。すごい伏線だ。
この展開をよんでかいていたのでしょうか?
「以前はイヤだったけど、最近は時々ステキよ」
こういうセリフがサラッといえる若宮さんって、生きているなあと思います。
相変わらず凄いです。
ちゃんと、前の話に、次の話の仕込みを入れています。この人の頭は、どうなっているんだろう。
わたしは、平行して2つのことをなかなか考えられない人なので、感心します。
しかし、絵に描いたようなオタクしか出てこないような気が…。
秦の始皇帝のお話。
というか、主人公は、その秦の始皇帝と一緒に、国盗りをしていく感じです。
秦の始皇帝の子ども時代っていうのは、なんにも、資料が残っていないようなので、なかなか創造力の翼を広げられる素材です。
これが、歴史の部分にまで繋がっていくと、とってもおもしろいと思います。