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ハチワンダイバー4

二こ神さんとの修行。
勢いと説得力は、この人のマンガの中では、等価です。

物語としては、まったくなんの謎もあかされていないし、進んでいないにもかかわらず、もう何回も、クライマックスがきている感じが凄い。

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シャドーハウス3

お披露目という名前の試験編。
このあたりから、シャドーハウスは、エンターテイメントなところと不穏なところが、どんどん出てきて楽しくなっていきます。

行き当たりばったりな展開にみえて、絶対、けっこう計算していなければ続かないお話で、おもしろいです。

まだ、謎な部分が多い。

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ハチワンダイバー3

「ハチワンダイバー」が、わたしが読んだ柴田ヨクサルのマンガの最初の作品でした。
このあたりのバトルは、本当に凄いと思いました。

でも、「谷仮面」、「エアマスター」なんかを読んで、まあ、ずっとこのテンションの話をかいている人なんだなぁと(笑)
いや、それは悪い意味ではなくて、凄いですよ。このテンションをずっと維持できているというのは。

他にはいない……と書こうと思って、島本和彦のことを思い出してしまった。でも、島本さんですら、「仮面ボクサー」みたいなのもあるしなぁ。

でも、2人とも、本当に凄いです。

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【推しの子】9

アクアのパートが終わって、次はルビーという感じかな。
一吾さんが復活。この人の不在が、やっぱりアイの失踪に関わっていそうなのは確実で、真相を追うための失踪だったのか、真相を知っているための失踪だったのかは、これからのお話の台風の目になりそうですねぇ。
そして、なんでルビーが一吾さんを見つけているのかとか、他のプロダクションの関係者は、知っているのかとか。

そして、この人が「持っている」と感じるのは、このコスプレ問題、今、「その着せ替え人形は恋をする」の実写版で、同じことがおこりそうになってたという……。