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2005年9月3日山田貴敏,読書ヤングサンデーコミックス,小学館,山田 貴敏,政治,Dr.コトー診療所
孤島で、そんなに奇跡の腕を披露する機会があるのは、イヤだ。
そして、2億円の機械。いや、コトー先生は、なんにも、悪いことはしてないですよ。彼の情熱にほだされて、政治家さんが勝手におくってくれただけですから。 彼は、その金がどんな風に出てきたかなんて、全然、意識していないです。
目の前にあるもので、目の前の患者を助けるだけですから。
うーむ。この人には、自分のミスを乗り越えてもらいたいもんだ。
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2005年8月29日山田貴敏,読書いいひと。,ヤングサンデーコミックス,小学館,山田 貴敏,Dr.コトー診療所
なんか、島に来た理由が明らかになります。 なんと、自分のミスは、なんにもなかったんだね。
そして、誰も責めないドクターコトー。それが、人を追いつめているような気が。
………この反発の仕方は、「いいひと。」と同じだ(笑) あぁ、そういえば、キャラも、同じ感じが…。
2005年8月28日山田貴敏,読書ヤングサンデーコミックス,小学館,山田 貴敏,Dr.コトー診療所
ねぇさんが、けっこう気に入っているということで、「Dr.コトー」を読む。
おもしろいんだけど、なにか足りない(笑)
きっと、コトーが、完璧ないい人すぎるんだ。
孤島の医療ドラマがやりたいのか、人情ものをしたいのか、今の医療現場にメスをいれたいのか、どこにドラマの焦点がるのか、はっきりしないところも。
しかし、この調子で、いろいろな難病や、大けがが起こったら、この島、コトー先生がいなければ、滅びちゃうところですな……。
と、いうか、今まで、どうしててん!
2005年8月14日北崎拓,読書クピドの悪戯,ヤングサンデーコミックス,北崎 拓,小学館
こういう、ドキドキ感は、すごくいいですねぇ。 好きな人の一挙手、一挙動というのは、とっても気になるものです。
でも、こういう病気になったら、つき合うつもりの子に、やっぱり話しておかなければならない気もします。
き、きらわれるかな?
でも、そうしないと、フェアじゃないと思ったり。悩むだろうねぇ。
2005年7月19日北崎拓,読書クピドの悪戯,ヤングサンデーコミックス,リアル,北崎 拓,小学館
変な話なのに、みょうなリアルさがありますねぇ。
この病気だから、同情してしまいますが、実は、むっちゃんは、イヤな奴かもと思ったりもします。
女の子、2人がいいですねぇ。