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エンゼルバンク11 ドラゴン桜外伝

仕事なので、燃えるだけではだめで、冷静な目が必要になってくる。

でも、冷静なら、起業なんてしなかったりして…。

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エンゼルバンク10 ドラゴン桜外伝

いっていることは、ごく当たり前のことなんだけれども、お尻に火が付いて来ちゃうと、目先のことにいってしまうんですよねぇ。

これは、自分でも注意しないといけない気がする。

何が本質かを考え続けないといけない。

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バガボンド32

強さに至る道は、いくつもある。ということななんでしょうか?

迷っているということは、成長しているということでもあると信じたい。

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ピアノの森17

雨宮のピアノには、いつも、「だれのためのピアノなのか?」という疑問が、ついて回る。
でも、他の人が意識していないそれを意識して、その上で、それを乗り越えることができたら、他の人には真似のできない「雨宮のピアノ」ができるのかもしれない。
天が才能を与えなければ、途中でつぶれてしまうのだけれど。

アダムスキが、いい人で、ちょっとビックリしたという……。

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エンゼルバンク9 ドラゴン桜外伝

まあ、あの話のまとめは、ずるいハッタリですね。

「やめろ」と言われて、やめちゃうような意志なら、やるべきではないし。
もし、やって、失敗しても、

「だから、わたしはやめろとアドバイスした」

と言えるし。成功したら、感謝されこそすれ、恨まれないしねぇ。

まぁ、そういうずるいハッタリをかけられる能力というのも、けっこう大切なのかもしれませんが。

しかし、会社を大きくし続けるというのは、大きな会社の経営としてはOKだと思うのだが、個人経営の小さな会社だと、どうなんだろう?
やっぱり、大きくしていくことを考える続けるべきなんだろうか?