かわぐちかいじ,藤井哲夫,読書かわぐち かいじ,ジパング,マンガ,モーニングKC,リアル,僕はビートルズ,藤井 哲夫,講談社

僕はビートルズ2

レイも、この時代に跳ばされていたみたいです。

うーん、時代の違いみたいなのは、肌で感じることはできないのですが、データを積み上げてリアルに伝えてくれる感じは、ちょっと、広瀬 隆の小説に似ていると思います。

しかし、かわぐち かいじ、原作つきとはいえ、かくの早いなぁ。「ジパング」規模の連載が終わったら、ちょっと休憩するマンガ家も多いのに。
古いタイプのパワフルな人なのかと思います。

中村光,読書うすた 京介,マンガ,モーニングKC,中村 光,聖☆おにいさん,講談社

聖☆おにいさん3

中村 光って、何者なんだろう。
これ以外、まったく知らないのだが、もしかしてものすごく有名な人なのでは……。

なんか、うすた 京介と同じにおいがする気がする。バランスのとれたうすた 京介みたいな感じ。

山下和美,読書マンガ,モーニングKC,天才柳沢教授の生活,山下 和美,講談社

天才柳沢教授の生活29

おもしろい本なんだけれど、読み進めるのに時間がかかる本でもあります。
内容が、濃いのかな?

途中の巻が抜けていても、まったく困らないマンガですな。過去編とかは、長く続いているところは無理だけど。

かわぐちかいじ,藤井哲夫,読書かわぐち かいじ,ジパング,モーニングKC,僕はビートルズ,藤井 哲夫,講談社

僕はビートルズ1

まだ、途中までしか読めてない「ジパング」の次に始まった連載だと思います。

かわぐち かいじ、また、タイムスリップネタかよと思ったけれど、原作つきでした。

今までの硬派なイメージからは、ちょっと離れた感じです。「アクター」っぽい雰囲気があってけっこう好きかも。
まあ、わたしにこの時代に対するノスタルジーがないので、それがどう作用するかは、微妙なところがあります。今のところは、いい感じです。

三田紀房,読書エンゼルバンク,ドラゴン桜,ドラゴン桜外伝,モーニングKC,三田 紀房,講談社

エンゼルバンク14 ドラゴン桜外伝

「エンゼルバンク」最終回です。
「ドラゴン桜」から、けっこう楽しませてもらいました。まあ、多分、理解はしていないけれど(笑)

結局、病院で井野さんになにをさせたかったんだろうという疑問は残るなぁ。
ただ単に、いろんなとこへの強いコネが欲しかっただけとか……。

やっぱり、コネは力だな。