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太陽の黙示録9

タイプの違う2人の主人公と、悪者。
得意のパターンになってきました。

これは、全然悪くなく、むしろいいと言っておこう。

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太陽の黙示録8

舷一朗が光の中をまっすぐ歩く存在だとすると、操の方は欲望のまま突っ走る人なのかと思っていましたが、さすが、かわぐちかいじ、そんな単純ではなかったです。

なんのためらいもなくカーテンをあけた操が、すごく格好良かったですねぇ。
賭でもなく。

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PLUTO2

ロボット自体が、世界のパワーバランスを壊しかねない兵器である。
その悲哀が、なんともいいですねぇ。

そして、ウランちゃん登場。

そういえば、アトムには、お兄さんもいたような気が……。

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覇-LORD-2

ということで、3日連続で、三国志です。
もしかして、ブームか??
まあ、ずっとはやっている気もしますが。

呂布は、やっぱりいい感じです。
ちょっと、ヤンキー入っています。

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覇-LORD-1

なかなか笑わせてくれました。

「劉備玄徳は、日本人だった!」

って、別に日本人の必要、なんもないような気が(笑)

すごい自分節の三国志なので、これから、どうなっていくかは、楽しみです。

でも、超雲の顔が……(爆笑)