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2025年9月26日聖悠紀,読書ソード・オブ・ネメシス,ニンパスと負の世界,ネメシス,メディアファクトリー,三体,聖 悠紀,超人ロック,MFコミックス,SF
超人ロックのお話って、難しいものも多いのですが、「ソート・オブ・ネメシス」って、特に難しいですよねぇ。 もともとの「ニンパスと負の世界」からして、めちゃくちゃ難解だったと思うのです。でも、それが「超人ロック」の原点。 というか、これちょっと「三体」でないと思ったりする。すごいSFです。
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2016年3月2日ジョン・ロミータ・Jr.,マーク・ミラー,中沢俊介mark millar,Steve McNiven,スティーブ・マクニーブン,ネメシス,バットマン,マーク・ミラー,小学館,小学館集英社プロダクション,集英社,風
いやいやいや。 わたしは、やっぱりアメコミには、ヒーローを求めているんだなぁと思いました。ヴィランの話をそんなに読みたいとは思わないです。 おもしろくないことはないけれど、好きか嫌いかでいうと、あんまり好きではないなぁ。
あんまり、ジョーカーとかも好きでないしなぁ。バットマンがジョーカーだったらと言われても、あんまりピンとこないということもあるのかも。
オチもなぁ……。これが、なんか大きな物語に繋がっていくのならおもしろそうなのですが。