偉大なる、偉大なる、偉大なる者1 第2部 ニセモノの錬金術師外伝 ラフ版
2巡目の世界も、深くなってきました。
さて、パラくんについている「目印」って、なんでしょう。
2巡目の世界も、深くなってきました。
さて、パラくんについている「目印」って、なんでしょう。
呪術師たち、完結……かな。
通ってしまった流れには、大呪術師としても従うしかない。
そこには、ネムネムの戦いが……。
ということで、ちょっと、不穏なものは残っている感じですが、舞台は変わるようです。
まあ、アイデアだけあってかくとろがなかったちょっとエッチなエピソード
という感じですかねぇ。
まあ、直接描写があるわけではないし、絵だってラフだけれど、エッチな感じはちゃんと出ているというのが凄いです。
あの世界が苦界であるから、この世界は苦界である。
そして、この世界が良くなれば、あの世界も良くなる。
そのためには、長い長い時間がかかる。
そして、そのためには、正しいかどうかわからないけれど、アグノシアのような人も必要なのだろう。
そのアグノシアすら、何かの照応効果であるかもしれないのだけれど。