キングダム14
まだ、戦いが続いています。
このしつこさ、「ドカベン」を彷彿させますね。濃いと言い換えてもいい。
まあ、「ドカベン」ほど話が単純ではないので、「いま政はどうしてるの?」とか、気になることは、多くなっていきます。
まだ、戦いが続いています。
このしつこさ、「ドカベン」を彷彿させますね。濃いと言い換えてもいい。
まあ、「ドカベン」ほど話が単純ではないので、「いま政はどうしてるの?」とか、気になることは、多くなっていきます。
まさか、「すくらっぷ・ブック」や、「750ライダー」の新作が、今、読めるなんて。あぁ、「らんぽう」なんていうのもあったなぁ。
と、懐かしいものは懐かしいし、知らないものは、単純に、どうでもいいという。
でも、「キューティハニー」や、「あばしり一家」など永井 豪の作品、水島 新司の「ドカベン」なんかは、今もかき続けられていたり、今、続きがかかれても、全然、違和感ないなぁと。
あぁ、これで、白倉 由美が載ってたら、最高なんだけど。
手塚 治虫の鬼話も、おもしろかったです。
ねぇさんが、一言、
「ねぇ、『ほくろのバスケ』って、どんな話?」
黒子は、「くろこ」で、「ほくろ」ではありませんでした。
でも、確かに、「ほくろ」は、黒子って書くなぁ。
「ドカベン」じゃなくて、「巨人の星」みたいなバスケマンガだと、答えたような気がします。