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2006年6月25日安田均,清松みゆき,秋田みやび,読書ソード・ワールド,ソード・ワールド短編集,安田 均,富士見ファンタジア文庫,富士見書房,清松 みゆき,秋田 みやび,踊れ!へっぽこ大祭典
小説は、リプレイとは違って、キャラクターの深い部分がだせて、いいですねぇ。 でも、その性格は、リプレイからしっかりと生み出されています。
イリーナの親友とマウナは、同じ詐欺にひっかかていましたが、性格も、結構似ているなぁとか思ってしまいました。
しかし、親子だとは、気づきませんでした。
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2005年1月9日友野詳,安田均,秋田みやび,読書ソード・ワールド,ソード・ワールド短編集,ファンタジー,冒険の夜に翔べ!,友野 詳,安田 均,富士見ファンタジア文庫,富士見書房,歴史,秋田 みやび
ソード・ワールドは、あんまり世界の危機とかが起こらない1ファンタジーです。
そして、こういう日常の積み重ねが、とっても深い世界を作っているなぁと思います。 だから、もしかすると、自分もそんな世界にいるのかもしれない。そう思わせるところが、おもしろいところです。
その分、派手さにはかけるのかもしれませんが。