さんりようこ,読書さんり ようこ,ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,集英社,B型H系

B型H系7

ヤングジャンプに、月刊なんて、あったんた……。しらんかった。
なんか、終盤?もっと、ひっぱるのかな。

しかし、基本は、「ごめん」と「好きだ」か。勉強になるなぁ(笑)

村上もとか,読書ジャンプ・コミックス,ジャンプ・コミックス デラックス,マンガ,映画,村上 もとか,集英社,JIN-仁-

JIN-仁-2

テレビは、訳のわからないうちに終わっちゃいましたね。

「続きは、映画か?」

とか、思った人もいたようですが、そんなことも、全くないようです。
まぁ、わたしは、テレビドラマにあんまり興味がないので、どうでもいいや。

ということで、テレビも、ちょっと覗いてみただけですが、けっこう、ウェットなお話でした。マンガ版は、けっこうドライでというか、主人公が、女々しくないので、こっちの方が面白そうです。

「赤いペガサス」、「六三四の剣」、「ドロファイター」の村上 もとかですからねぇ。
きっと、これからも、盛り上がるはず。

うすた京介,読書うすた 京介,ジャンプ・コミックス,ピューと吹く!ジャガー,集英社

ピューと吹く!ジャガー18

今回、収録されている「みゆき」シリーズ(と勝手に命名)は、けっこう好きです。
ちょっとずつ、ちょっとずつ、物語をスライドさせていって、最初とは全然ちがったものにしていく。これは、中田 雅喜の「ももいろ三角」をちょっと思い出しました。

なんでかわかりませんが、このお話に出てくる、駄目な人たちが、けっこう好きです。

内藤泰弘,読書ジャンプ・コミックス,トライガン,トライガン・マキシマム,マンガ,内藤 泰弘,集英社

血界戦線1 魔封街結社

そーいえば、「トライガン・マキシマム」も、いい加減なところで読むのが止まっています。
時間があきすぎると、だめだなぁ。おもしろいと思うのだが、記憶力がついて行ってない感じです。

ということで、内藤 泰弘の新作「血界戦線」です。
異界とつながったニューヨークを舞台にした物語です。うーん、割と良くある感じ?まあ、マンガなので、絵でどれだけ、その異界と地続きな感じが出せるかが、けっこう大切かも。

そして、それは、けっこう成功しているかも。

まあ、ジャンプ系なので、制約も多いと思うけれど、がんばって欲しいです。

藤巻忠俊,読書ジャンプ・コミックス,ドカベン,マンガ,藤巻 忠俊,集英社,黒子のバスケ

黒子のバスケ5

ねぇさんが、一言、

「ねぇ、『ほくろのバスケ』って、どんな話?」

黒子は、「くろこ」で、「ほくろ」ではありませんでした。
でも、確かに、「ほくろ」は、黒子って書くなぁ。

「ドカベン」じゃなくて、「巨人の星」みたいなバスケマンガだと、答えたような気がします。