B型H系7
ヤングジャンプに、月刊なんて、あったんた……。しらんかった。
なんか、終盤?もっと、ひっぱるのかな。
しかし、基本は、「ごめん」と「好きだ」か。勉強になるなぁ(笑)
テレビは、訳のわからないうちに終わっちゃいましたね。
「続きは、映画か?」
とか、思った人もいたようですが、そんなことも、全くないようです。
まぁ、わたしは、テレビドラマにあんまり興味がないので、どうでもいいや。
ということで、テレビも、ちょっと覗いてみただけですが、けっこう、ウェットなお話でした。マンガ版は、けっこうドライでというか、主人公が、女々しくないので、こっちの方が面白そうです。
「赤いペガサス」、「六三四の剣」、「ドロファイター」の村上 もとかですからねぇ。
きっと、これからも、盛り上がるはず。
そーいえば、「トライガン・マキシマム」も、いい加減なところで読むのが止まっています。
時間があきすぎると、だめだなぁ。おもしろいと思うのだが、記憶力がついて行ってない感じです。
ということで、内藤 泰弘の新作「血界戦線」です。
異界とつながったニューヨークを舞台にした物語です。うーん、割と良くある感じ?まあ、マンガなので、絵でどれだけ、その異界と地続きな感じが出せるかが、けっこう大切かも。
そして、それは、けっこう成功しているかも。
まあ、ジャンプ系なので、制約も多いと思うけれど、がんばって欲しいです。
ねぇさんが、一言、
「ねぇ、『ほくろのバスケ』って、どんな話?」
黒子は、「くろこ」で、「ほくろ」ではありませんでした。
でも、確かに、「ほくろ」は、黒子って書くなぁ。
「ドカベン」じゃなくて、「巨人の星」みたいなバスケマンガだと、答えたような気がします。