ぬらりひょんの孫4
ちょっと面白くなってきた感じです。
清継くん、素敵だ。かっこいいぞ陰陽の美剣士。
ちょっと面白くなってきた感じです。
清継くん、素敵だ。かっこいいぞ陰陽の美剣士。
ものすごい化学反応をおこした新連載。
おもしろいのかぁ~。コレ。モノローグが多いマンガみたいにみえたけど。
けど、自分を追い詰めて、それに縛られて……という展開は、けっこう熱くてすきです。
このあたり、ちょっとアニメで見た。
昔は、アニメでアクションとかを見ると、ものすごいテンション上がっていたのに、最近は、アニメ見てもおもしろくないです。
アニメで見たら、きっと見栄えするだろうなぁというアクションでも、なんか、想像と違うというか、テンポが悪く感じてしまうことが多いのです。
これは、アニメがつまらなくなったのか、自分が年をとったのか?
バレーボールとは、なかなか、健康的な(笑)
そして、流行も(微妙に)取り入れていて素晴らしい。
しかし、絵以外のストーリーでは、ほんとに文句のつけどころがないぐらい良くできていると思います。
絵がうまいマンガが、必要以上に大事にされる今日、つの丸とか、田村 隆平とか、この巧さをちゃんと理解して連載させたジャンプって、やっぱり、すごいと思います。
旅行先で読んで、けっこうダダ泣きな1巻でした。
まかなかった世界のお話は、多分、これで終了。
世界は二つに別れて、それぞれの道を歩き始める。
自分で選択するということは、その責任を自分で背負うということでもあるので、痛みをともなうけれど、それだけが可能性をひろげてくれる。