荒木飛呂彦,読書ジャンプ・コミックス,ジョジョリオン,荒木 飛呂彦,集英社,

ジョジョリオン9

クワガタの勝負だけで、「ゴゴゴゴゴ」とか、効果音を入れていいんだ!!
そして、迫力があっておもしろい。

常秀、かわいいよねぇ。

藤巻忠俊,読書ジャンプ・コミックス,藤巻 忠俊,集英社,,黒子のバスケ

黒子のバスケ28

いろいろ考えつくなぁ~というのが。無茶なんだけども、無理じゃない感じ。
そして、誠凛も、容赦無しに弱点を攻めていくな。

あと1巻で終わりかな?
ラストしらないのです。勝つのかな?

尾田栄一郎,読書ジャンプ・コミックス,ドラゴンボール,尾田 栄一郎,集英社,,ONE PIECE

ONE PIECE 75

話が広がりすぎて、いろんなところで展開しすぎていて、「どうなってるんだっけ?」という感じがいろんなところでしてしまいます。今、サンジはどうなってるんだっけ?

まあでも今回、ウソップの懸賞金にはものすごく笑わせてもらいました。かっこいいぞウソランド。

アクションシーンも、背景があるからか、細かくてわたしの目が悪くなってきたからかわかりませんが、なにしているのか、ちょっと一目で理解できないときが最近多いです。
「ドラゴンボール」みたいに、絵が動いて見えないんだよなぁ。

藤崎竜,読書かくりよものがたり,ジャンプ・コミックス,マンガ,封神演義,屍鬼,藤崎 竜,集英社,

かくりよものがたり2

新しい仲間登場。
まあ、それでも、アメの寿命をすり減らす基本的なところは解決していないのですが、ちょっと、余裕がもてる感じです。

ワタが復活したエピソードも収録されていて、敵方の姿もなんとなく見えてきました。

「屍鬼」をかききった藤崎 竜がかくのですから、単純に善悪で割り切れない話なんだろうなぁと思います。

椎橋寛,読書ぬらりひょんの孫,ジャンプ・コミックス,妖怪,子ども,椎橋 寛,集英社,

ぬらりひょんの孫16

京都編終了。
大きなお話が後に控えていますよという感じのまま、ちょっと休憩モードかな。
つらら組かわいいです。

三代目は後妻さんの子ということで、母親については、まだ謎のようです。わたしが読んで忘れているだけかもしれませんが。
妖怪との間に子どもはできないので、人間なんだろうなぁやっぱり。

二重人格な部分って、物語の導入としてはよいと思うのですが、進んでくるとけっこう扱いが難しい感じですね。