原泰久,読書キングダム,ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,原 泰久,集英社

キングダム63

またしても、飛信隊は激戦区へ。

桓騎は、なにを考えているか。とにかくカリスマは、凄くあるということらしい。

荻野真,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,孔雀王,曲神紀,荻野 真,集英社

孔雀王 曲神紀7

阿修羅も出てきて、いい感じ、コピーだから、心も一緒とかなかなかか熱い展開。
まあ、登場人物の姿形はともかく、みんな性格がほぼ同じという感じはあるのですが。

みんな熱血で、好きです。

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孔雀王 曲神紀6

懐かしい主要キャラがどんどん出てきましたね。
矛盾をどう解決するのかとも思うのですが、そこはそこで、気にせずいく感じかな。なんか、そんな矛盾もひっくり返すぐらいすごい屁理屈が聞きたい気もします。

まあ、理屈聞いても、全然、覚えていないというのはあるんですけどね。もっかいいつか読み直さないとなぁ。

大暮維人,舞城王太郎,読書ジャンプ・コミックス,バイ オーグ・トリニティ,ヤングジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス・ウルトラ,大暮 維人,舞城 王太郎,集英社

バイ オーグ・トリニティ14

なんというか、途中、訳がわからんとか思っていたけれど、それでもなんかなっとくの大団円。

ホサの存在って、ある意味、藤井にとって邪魔者の異物にしか過ぎないんだけれど、それを藤井が最初から全面的に受け入れているというのが、このお話のすべての救いの源泉だなぁと。
完璧な世界は、でも完璧さ故に閉じてしまっている。
他者を受け入れることは、その完璧さを壊すことにもなるけれど可能性は広がっていく。

言葉にすると、ちょっと陳腐かな。

武井宏之,読書シャーマンキング,ジャンプ・コミックス,ユンボル,ユンボル-JUMBOR-,武井 宏之,集英社

ユンボル-JUMBOR-8

2022年、あけましておめでとうごさざいます。本年も、よろしくお願いいたします。

ということで、新年の1冊目が、コレでございます。
多分、打ち切り。続きがかかれて出るとしても、集英社からは(多分)もう出ない、コレ。やっと、盛り上がってきた感じなのにねぇ。作者は、あと単行本半分ぐらいで完結するといっていたけれど、とてもそうは思えない……。
まあ、シャーマンキングが終わってからを期待しています。まずは、マンキンをラストまで見届けたいです。