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ハチワンダイバー3

「ハチワンダイバー」が、わたしが読んだ柴田ヨクサルのマンガの最初の作品でした。
このあたりのバトルは、本当に凄いと思いました。

でも、「谷仮面」、「エアマスター」なんかを読んで、まあ、ずっとこのテンションの話をかいている人なんだなぁと(笑)
いや、それは悪い意味ではなくて、凄いですよ。このテンションをずっと維持できているというのは。

他にはいない……と書こうと思って、島本和彦のことを思い出してしまった。でも、島本さんですら、「仮面ボクサー」みたいなのもあるしなぁ。

でも、2人とも、本当に凄いです。

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【推しの子】9

アクアのパートが終わって、次はルビーという感じかな。
一吾さんが復活。この人の不在が、やっぱりアイの失踪に関わっていそうなのは確実で、真相を追うための失踪だったのか、真相を知っているための失踪だったのかは、これからのお話の台風の目になりそうですねぇ。
そして、なんでルビーが一吾さんを見つけているのかとか、他のプロダクションの関係者は、知っているのかとか。

そして、この人が「持っている」と感じるのは、このコスプレ問題、今、「その着せ替え人形は恋をする」の実写版で、同じことがおこりそうになってたという……。

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鬼滅の刃22

もうちょっとで届かないが、もうちょっとで届きそうまで。
あと、1巻で完結ですね。

いろいろ、書かれていないところもあるのですが、それでも、はってきた伏線が、どんどん効果的になってきた感じは気持ちいいです。

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シャドーハウス2

これ、ちょっと不思議な日常系から、いつの間にか不穏な話に変わる瞬間っていうのがおもしろいですよねぇ。
でも、1、2巻っていうのは、まだ、日常系なお話で、人によってはここらへんで、読むのをやめちゃうということもあるのかも。

すす病とか、そういう要素は、このあたりからちょっとずつ。でも、これがヤバイものかどうかはまだわからない感じです。

アニメ版では、もうちょっとはやい展開だったかな。
マンガ版の丁寧な積み重ねも好きですが、アニメの展開の方がウケは良いかも。