秘密6
過去に戻って、岡部さんが第九に入ったときの話。
確信の鈴木が死んだ話は、最終話近くになってでてくるのかなぁと思います。
しかし、Mくんがビデオの見過ぎで犯罪にはしったのなら、第九の人たちも、けっこう悲惨な末路が待っているなぁ……。
過去に戻って、岡部さんが第九に入ったときの話。
確信の鈴木が死んだ話は、最終話近くになってでてくるのかなぁと思います。
しかし、Mくんがビデオの見過ぎで犯罪にはしったのなら、第九の人たちも、けっこう悲惨な末路が待っているなぁ……。
41巻から、黄色い表紙が、白い表紙に変わった「ふたりエッチ」です。
内容は、……そんなに変わってないですね。
40巻、ずーーっと変わってないというのも、それから、それが続いているというのも、けっこうすごいです。
ある意味、成長してないんですけどね。
読み始めたのが、2007年の6月だったので、1年半ほどかかって、ここまでやってきました。
追いつきました(笑)
そして、40巻、ほぼずーーっと、真と優良さんは、ラブラブでした。
しかし、レベルアップって、こんなに順調にいけるものなんでしょうか??
やっぱり、マンガだからか……。
そのあたりは、わたしにとっては、きっと、永遠の謎なんだろう。
もしかすると、「ハチワンダイバー」よりも、「月下の棋士」よりも、羽海野 チカは、残酷な部分があるんではないかと思ってしまいます。
どうしようもないところ、才能としかいえないところを、もう、「才能」と言い切ってしまう。
それは、「ハチミツとクローバー」のときにも、ちょっと感じていました。
だから、今回の将棋という題材は、この人にあっているのかも。
まあ、だんだんと……。
そして、だんだん若くなっていく、優良さんであったという…。