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SHAMAN KING-シャーマンキング-10 KC完結版

リリララとリゼルグが登場するぐらいまで。
リリララとかは、けっこういいキャラだと思うんだけれど、あっさり使い捨てる。ハオの非道さを見せつけるという意味もあるのかなぁ。

なんか、昔読んでいたときのイメージよりも、葉も、リゼルグも、アンナも、等身高い気がする。
そんなかき直しは、されてないとは思うのだけれど。

でも、いろいろかき直しはされているみたいだし、表紙のを見ると、顔つきとかが精悍な感じになっているので、それで大人っぽく見えるっていうのはあるのかも。

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SHAMAN KING-シャーマンキング-9 KC完結版

道家への蓮救出から、いよいよ本戦スタートへ。
ハオが顔を出してというところ。

アンナが、切ない。
この時、花が…ということで、計算はあっているのかな。

そうか、だからたまおが学生時代荒れていたのか?

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SHAMAN KING &a garden 1

花組の物語。
「レッドクリムゾン」、「マルコス」と「シャーマンキング」と「SHAMAN KING THE SUPER STAR」を繋ぐ感じのお話でしたが、これは、過去編で、シャーマンに目覚めるお話のようです。
そっから先、たまおの手下になるところぐらいまでかかれたりするのかな?

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SHAMAN KING-シャーマンキング-8 KC完結版

なんとも、ジャンプの王道的な展開。
戦ってダチが増えていく。いいなぁ。

ジャンプ的なものの中で、肯定したいものと否定したいものが、作者の中でものすごくはっきりしていたんだなぁと思います。

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SHAMAN KING THE SUPER STAR 5

アニメ化、うれしいです。
旧のアニメは、多分、読み出した頃には終わっていたので見たことがないです。
そもそも、マンキン自体、わたし「恐山ル・ヴォワール」がめっちゃおもしろくて読み出した人で、ものすごく話進んでから読んでいるというのもあります。

まあそれはさておき、「SUPER STAR」の方は、どうも武井ワールドの集大成を目指しているみたいです。
「イタコのアンナ」、「デス・ゼロ」編の後は、「ダイ仏ゾーン」。

まあもともと、サティは、シャーマンキングに参戦していたしなぁ。

今回、なんかいろいろな次元があるみたいなことが判明して、その辺の矛盾とかも一気にいろいろ解決してしまいそうですね。

そして、「FLOWERS」からもお話が繋がってきた。