カノ,シーン・チェン,ジョージ・ルーカス,スティーブ・リーバー,デビッド・アジャ,ポール・ジェンキンス,ラモン・バックス,リック・マグヤー,リー・ウィークス,レアンドロ・フェルナンデスChris Samnee,Christos Gage,David Aja,Jorge Lucas,Kano,Lee Weeks,Paul Jenkins,Ramon Bachs,Rick Magyar,Roy Allen Martinez

フロントライン BOOK1 シビル・ウォー

「シビル・ウォー」における「マーベルズ」みたいなお話です。
記者たちから見た、シビル・ウォー。

スピードボールが、超可哀想です。

わたしは、この「フロントライン」の2冊で翻訳される「シビル・ウォー」の話は全部かと思ったら、第2期はあとそらに1冊あって、第3期まであるという。おぉ、いつまでたっても、先に進みません。

フロントライン BOOK1 シビル・ウォー
(MARVEL)
FRONT LINE
A MARVEL COMICS EVENT
CIVIL WAR

ラモン・バックス,Ramon Bachs,
スティーブ・リーバー,Steve Lieber,
レアンドロ・フェルナンデス,Leandro Fernandez,
リー・ウィークス,Lee Weeks,
小林 系,
カノ,Kano,
デビッド・アジャ,David Aja,
ショーン・チェン,Sean Chen,
リック・マグヤー,Rick Magyar,
ロイ・アレン・マルチネス,Roy Allen Martinez,
ジョージ・ルーカス,Jorge Lucas,
ポール・ジェンキンス,Paul Jenkins,
秋友 克也

ヴィレッジブックス

アリエル・オリベッティ,マット・フラクション,御代しおり,石川裕人,読書Ariel Olivetti,Matt Fraction,アリエル・オリベッティ,シビル・ウォー,パニシャー,パニシャー・ウォージャーナル,マット・フラクション,ヴィレッジブックス,,MARVEL

パニッシャー・ウォージャーナル シビル・ウォー

まあ、都合良く、キャップの出来ない仕事をさせられた感が強いなぁ。
ちょっと可哀想な感じがするパニシャーです。

でも、パニッシャーって、あんまり知らないから、わたしの愛が少ないです。

アレックス・マリーヴ,クリストス・N・ゲイジ,ジェレミー・ホーン,ダニエル&チャールズ・カウフ,パトリック・ツィルヒャー,ブライアン・マイケル・ベンディス,御代しおり,石川裕人,読書Alex Maleev,Brian Michael Bendis,Christos N. Gage,アイアンマン,アレックス・マリーヴ,シビル・ウォー,ジェレミー・ホーン,ダニエル,ダニエル&チャールズ・カウフ,パトリック・ツィルヒャー

アイアンマン シビル・ウォー

アイアンマンの孤独が、よく伝わってくるいい話です。
見えているからこそ、決断しなければならない。もしかすると、見えていない方がしあわせだったのかもしれない。

衝撃のラスト。真相は?
どうしてそうなっのかは、シビル・ウォーの後の話で語られていくと思うのですが、楽しみであり、怖さもあります。

ジェレミー・ホーン,Jeremy Haun,
パトリック・ツィルヒャー,Patrick Zircher,
アレックス・マリーヴ,Alex Maleev,
クリストス・N・ゲイジ,Christos N. Gage,
ダニエル&チャールズ・カウフ,Daniel & Charles Knauf,
ブライアン・マイケル・ベンディス,Brian Michael Bendis,
御代 しおり,石川 裕人
ヴィレッジブックス
発売日 : 2013

エド・ブルベイカー,スティファノ・ガウディーノ,リック・ホーバーグ,リー・ウィークス,御代しおり,石川裕人,読書ed brubaker,Lee Weeks,Mike Perkins,Rick Hoberg,Stefano Gaudiano,アイアンマン,エド・ブルベイカー,キャプテン・アメリカ,シビル・ウォー,スティファノ・ガウディーノ

キャプテン・アメリカ シビル・ウォー

キャプテン・アメリカとアイアンマンの対立がシビル・ウォー。だから、メインストーリーかというと、全然そんなことはないという。
メインのシビル・ウォーが勃発していた裏でも、キャプテンは、こんなに働いていたよというお話です。多分、アイアンマンの方も、そうなんじゃないかなぁ。2人とも働き過ぎ。

そして、キャップ忙しすぎて、後半、ウィンター・ソルジャーの話になって出てこないという。

マイク・パーキンズ,Mike Perkins,
リー・ウィークス,Lee Weeks,
スティファノ・ガウディーノ,Stefano Gaudiano,
リック・ホーバーグ,Rick Hoberg,
エド・ブルベイカーEd Brubaker,
御代 しおり,石川 裕人
ヴィレッジブックス
発売日 : 2016-04-09

ドウェイン・マクダフィ,マイク・マッコーン,御代しおり,読書,J・マイケル・ストラジンスキーDwayne Mcduffie,J. Michael Straczynski,Mike McKone,アベンジャーズ,シビル・ウォー,ドウェイン・マクダフィ,ファンタスティック・フォー,マイク・マッコーン,映画,

ファンタスティック・フォー シビル・ウォー

ファンタスティック・フォーの映画を喜び勇んで見に行きましたが、これは、一連のマーベル映画の世界とは繋がっていないのね。ちょっと、残念な感じでした。

もちろん、こっちのコミックの方は、しっかりとマーベルのワールドです。
シビル・ウォーでは、リードが黒幕の一人でしたが、その黒幕達も辛い選択をしているというのがわかる話になっていて、いい感じです。
そして、パラバラになったままのファンタスティック・フォー。

X-MENとか、アベンジャーズは、メンバーの交代が激しいと思っていたのですが、ファンタスティック・フォーには、メンバー交代なんてないのだと思っていたので、この展開はビックリしました。以前も、あったんだ……。

ファンタスティック・フォー シビル・ウォー
(MARVEL)
FANTASTIC FOUR
A MARVEL COMICS EVENT
CIVIL WAR

マイク・マッコーン,Mike Mckone,
J・マイケル・ストラジンスキー,J. Michael Straczynski,
ドウェイン・マクダフィ,Dwayne Mcduffie,
御代 しおり

ヴィレッジブックス