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シージ ニューアベンジャーズ

びっくりするぐらいハッピーエンドで終わるシージでした。
シビル・ウォーのラストが、なんとも後味わるいものだっただけに、そして、ダークレインがけっこう鬱憤のたまる話だっただけに、たまには、こういうのも良い感じです。

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御代 しおり
ヴィレッジブックス
発売日 : 2015-03-28

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シージ

シージの意味は、包囲戦だそうです。

まあ、ずっと「シビル・ウォー」あたりから、キャプテンアメリカが倒れたり、ダークレインであったりと、暗めの話が続いて、いよいよ、反撃ということなので、楽しみにしています。

しかし、戦線はのびっきた感があるなぁ。

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御代 しおり
ヴィレッジブックス
発売日 : 2015-01-30

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スパイダーマン ブランニュー・デイ3

「例のシビル・ウォーで…」

というセリフがあるので、シビル・ウォーは、この世界でもあったと。
まあでも、チームアップして戦うよりも、こうして、ご近所の平和を守っている方が、スパイディらしいともいえるなぁ。

人気者なので、いろんなところに出したいというのもあって、難しいところです。

そして、ものすごく宙ぶらりんのまま、ブランニュー・デイは終了。むしろ、悪化してないか?
アメコミめ!!というか、シーズンまたぐドラマって、いっつもこんな感じですね。

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高木 亮
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2013-02-27

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ルーク・ケイジ 無慈悲の街

シビル・ウォー前ぐらいに、ニューアベンジャーに加入してきたときは、誰コレ?と思ってました。
まあ、二流の街のヒーローぐらいの認識。まあ、スパイダーマン、デアデビルみたいな町内のヒーローだけどあんまし有名じゃない人みたいな。

けど、ジェシカ・ジョーンズを読んだり、その後のシビル・ウォー、その続きを読んでいると、実はけっこう大人な人だというのがわかります。
ハート的には、ウルヴァリンと被るような、自分なりの正義を貫く感じとかが好きです。

ということで、あんまり知らないルーク・ケイジのことが、良くわかる1冊。

タフだから殴って解決という単純さも、良い味出していて、それでいて、パニッシャーやウルヴィーみたいに残酷にはなりきれないという魅力があります。
Netflixのマーベルのドラマって、まだ見ることが出来るのかな。

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ヴィレッジブックス
発売日 : 2016-09-28

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シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ プレリュード

ずっと見てきた、MCUがひとまず大団円で終わりました。
まあ、キャップの

「アベーンジャーズ・アッセンブル!!」

には、10年付き合ってきた人間は泣くよねぇ。

ということで、周回遅れの「プレリュード」シリーズです。

あんまり売れなかったのか、「ホームカミング」の後の「プレリュート」シリーズは、邦訳されてないですねぇ。
もともと、映画の小ネタから原作に興味をもってもらいたいという感じの本なのですが、あきらかに映画パートと原作パートでお話(絵柄も時代も)が違いすぎて……という感じはありますものねぇ。

「シビル・ウォー」自体も、MCUと原作では全然違うからなぁ。そして、この本の場合は、絵柄が近いだけに、よけいにややこしく感じさせられてしまうかも。
そして、この「プレリュード」は、「シビル・ウォー」と前の映画の幕間ですらなくて、ただひたすら、前の映画のダイジェスト版。うーむ。

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光岡 三ツ子
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2016-05-31