今年最初のボードゲーム購入。
「道」さんで購入。ゆうもあゲーム会・草津渡しでした。
大好きなあのゲームの上級バージョンと、ねずみ年の今年にふさわしいゲームを購入。
しかし、わたしとしては、「ミニ」や、「EX」ではなくて、元のゲームが、定番として流通して欲しいなぁ……。
ということで、「ゲームリスト」を更新しました。
今年最初のボードゲーム購入。
「道」さんで購入。ゆうもあゲーム会・草津渡しでした。
大好きなあのゲームの上級バージョンと、ねずみ年の今年にふさわしいゲームを購入。
しかし、わたしとしては、「ミニ」や、「EX」ではなくて、元のゲームが、定番として流通して欲しいなぁ……。
ということで、「ゲームリスト」を更新しました。
最近、アドラー心理学の方にも興味があって、いろいろ読んでいます。
岩城敏之さんの本もだしているこのシリーズが、簡単そうなので、手をだしました。
もう、ものすごいスピードで、スラスラ読めました。まあ、100ページない薄い本だということもありますが。
講演会の言葉だから、ものすごくすんなり入ってくるというのもあります。
「ほめない」で、「勇気づけ」をするというのは、とても納得がいくのですが、実行していくのは、難しそうです。でも、それでも、きのうよりは、ましな人間になっていけたらよいなぁと思います。
は、教師が子どもに言いそうな言葉ですが、子どもを見ている大人にむけられた言葉です。
忘れないようにしたいと思います。
ところで、本を読み終わって、著者紹介を見ていたら、「滋賀県大津市在住」連絡先「仰木の里」……。
めっちゃ近所ということで、興奮してねぇさんに知らせると……。
「あれ、この人たちって、この前、『ゆうもあゲーム会・草津』のときに、始まる前に会場で出会った話した人たちだよ」
おぉ、そんなことも、ありました。
「ぱふ・草津店」のイベントで、フェリエで講演かなにかをされていたのですね。
なんという偶然!!
山口 育子 / 三学出版(2005/10)
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2003年ぐらい(このサイトが「はてなダイアリー」を使って運営されていた時代)から、こういう機能がほしいなぁと思っていたことをプラグインでできることが判明。
プラグインを導入しました。
それは、
という機能です。
当時は、ゲーム会のレポートなんかを真面目に書いていて(笑)、
という「はてな」の機能は、いろんな話をごっちゃに書いていたわたしには、「わざわざ整理したページをつくらなくてもいい」という、大変、素晴らしい機能だったのです。
でも、まとめて、読んで下さる方は、時系列順に読もうと思うと、新しい日付の記事から並ぶので、けっこうめんどくさい目をみてもらわないといけなかったのです。
で、こういう機能のある日記とか、ブログを探していたわけです。
今回、このプラグインで、この問題を解決できます。
「わーどぷれすっ!」の「Custom Query String」で見つけて、「power source* 」の「WP plugin: ページ毎に記事表示数・順序を変える – Custom Query String Plugin」を参考に、導入、設定しました。
しかし、とのカテゴリー検索でも、時系列順というのも変か?
また、いろいろ試してみます。
6月16日(土)。
今日、6月のおてばんに参加してきました。
遊んだゲームは、
「ごいた」
「ズーロレット」
「ドルンター・ドルーバー」
「破滅の13」
「ドラゴンパレード」
「じゅうたん商人」
「バケツ消防士」
「トランスアメリカ」
「バケツ消防士」
「カンパニーレ」
などなどでした。
「ごいた」は、グランペール版のカードごいたではなくて、自作の竹を使った牌で遊びました。
簡単なルールで、けっこう考えどころがあっておもしろいです。「ドメモ」のおもしろさに通じるかも。
1回、考えすぎで、パートナーの上がりを潰しました(笑)まぁ、それも醍醐味ということで。
グランペールは、天九牌とか出してるので、牌をつくる技術はあるはずなんですよねぇ。これがカードではなくて、牌で出たら欲しいです。
「ズーロレット」は……。実は、わたしは、「コロレット」と今ひとつ爽快感がないと思う方なので……。
微妙な味わいでした。
↑ なんでも、説明を微妙で済まそうとするのは悪い癖です。
はい、自分的には、イマイチ。
「ドルンター・ドルーバー」は、少しずつ遊んでいこうと思っているドイツ年間ゲーム大賞のゲームです。
実は、かな~り前から購入していて、何回かゲーム会に持っていっていて、何回か遊ばれてはいたのですが……持ち主のわたしは、遊んだことなかったのでした。
今回、遊んでみて、さすがは、ドイツ年間ゲーム大賞ですねぇ。おもしろかったです。「王位継承」とよく似たシステムと聞いていましたが、投票のシステムのところも、町をつくっていくところも、なかなかに違った楽しさを感じさせてくれました。
若干、前半にやられちゃうと、後半どうしようもなくなるところがあるかも……。でも、また遊んでみたいゲームです。
「破滅の13」は、結構簡単で盛り上がるゲームでした。こういうゲーム好きです。
子どもでも、楽しめそうな感じです。若干、直接叩きなところがあるゲームではあるのですが。
「ドラゴンパレード」も、簡単で盛り上がるゲームでした。
けっこう、極端になる引っ張り合いが、笑いを誘いました。
「じゅうたん商人」。これも、シンプルなゲームでした。
同じゲームを自作しようと思えばけっこう簡単に出来ると思いますが、あの絨毯の柄が、楽しさの一因だと思います。
もう購入できなくて、ネットオークションでは、1万円を越えるゲームだそうです。
ちなみにわたしは、元のお金よりも購入品の合計値が安くなっていました。商売は、できないねぇ。
「バケツ消防士」は、今回、2回遊びました。
持っているカードが点数になって、でも、点数になるコマを進めるためにはカードをださなければならない。
みごとにジレンマ。そして、簡単。
「トランスアメリカ」は、あんまり評価の高いゲームではなかったのですが、最近は、おもしろいです。
もしかして、5人より6人の方がおもしろいのかも。それでも、やっぱり勝てませんが……。
「カンパニーレ」は、ルールが若干わかりにくい。
でも、ジレンマはわかりやすいよいゲームでした。
あのルールのわかりにくさがなぁ。
きのう、6月10日(日)は、第22回『ゆうもあゲーム会・草津』でした。
今回は、インターネットで「イベント」で検索されたという方が、来ておられました。
常連さんも、いい感じで来て下さっています。
今回から3部屋。3部屋あると、心理的にも、すごく余裕を持てる感じでした。
今回は、「将軍」を教えて欲しいということで、ぱふさん経由でこられた方もおられました。
「将軍」……なぜ、ぱふで、そんなものが……。その詳細を知りたい方は、草津のはぷの店長さんまで(笑)
ベテランスタッフが、つきっきりで……午後スタート4時半終了の草津では、最後まで遊べなかったようです。
8歳の下の子には、ちょっときつかったかな……。
わたしが遊んだゲームは、
「熊の子ゲーム」
「ことば博士」×2
「子やぎのかくれんぼ」×2
「スティッキー」×4
「ブルーナードミノ」×4
などなどでした。
「ブルーナードミノ」、けっこう良かったです。。
今回、積み木をもっていくのを忘れていました。小さい子にも対応できるように、次回はもっていきます。
よろしくお願いします。