アントンシク,読書アントンシク,ゲッサン少年サンデーコミックス,リンドバーグ,小学館,

リンドバーグ6

第2部的な展開になってきました。
そーか。そういう話にするつもりだったのかと思いますが、残りの巻数と出てきているキャラクターの数を見ていると、若干、不安を感じないでもない。

うまく、着地できたのかな?

あだち充,読書あだち 充,ゲッサン少年サンデーコミックス,スピード,小学館,,MIX

MIX6

いいリズムです。
これぐらいのスピードでかくのが、本人にとってもよいことなのかも。

アントンシク,読書アントンシク,ゲッサン少年サンデーコミックス,マンガ,リンドバーグ,小学館,

リンドバーグ5

3年以上ぶりの「リンドバーグ」。
なんか、そんなマンガがゴロゴロしています。ラストまで、一気に読んでいくつもり。多分、今年中には、全巻読めるはず。

あながち、悪役が本当に悪者かどうかわからない。何に価値をおくかで、世界の見え方は変わってきます。
それが、けっこう意識されているところが好きです。

中道裕太,読書ゲッサン少年サンデーコミックス,マンガ,小学館,放課後さいころ倶楽部,

放課後さいころ倶楽部4

鴨川で座禅を組んでいる修羅くん……じゃなかった龍二に、くるものがありました。

重いゲームにも、挑戦して欲しいと思うけど難しいかなぁ。
昔、「アクア・ステップ・アップ」で、「ニューエントデッカー」を学校で、それもおそらく朝の時間にやるというメチャクチャな展開があったけど、そういうの熱いと思います。

いいなぁ、学生時代に、ドイツゲームを知っていたら楽しいだろうなぁと思いながら読んでいます。

あだち充,読書あだち 充,ゲッサン少年サンデーコミックス,小学館,,MIX

MIX5

幼なじみはそうでなくちゃなという西村くん(父)が、かっこよくっていいです。

主人公、モテモテ。