アバタールチューナー2 クォンタムデビルサーガ
メガテンのケルベロスって、基本三ツ頭でないイメージなのですが、このお話では、三ツ頭なのですね。メガテンのケルベロスは、ライオンンみたいなイメージです。
モンスターのデザインは、金子 一馬ではないのかな。とか思いながら聞いていました。
主人公たちの世界が、どうやら実験的に作られた世界で、その外側に現実の世界があるみたいな感じです。
ということで、世界の構造がちょっと見えてきた2巻目。
まあまあ、おもしろいけど、そうすると今までの登場人物たちには、まったく救いがなくなるんじゃないかとも思ったりしています。
後半、作業しながらKindleに読んでもらったのを聞いていたので、いちもよりは集中して聞けていないのですが、まあ、バトル中心なのでストーリーを追いかけることはできたかなぁ。でも、聞き方として、もったいなかったな。
現実世界に出たら、アートマ発動して戦うとかできなくなるのかな。



