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召喚ムスメと地下迷宮! 六門世界RPGリプレイ

読み終わって、あんまり「地下迷宮」のイメージがないのですが(笑)

加藤ヒロノリのリプレイは、「央華封神」を読んだことがあります。これも、すごくノリのいいお話でした。

今回は、アレに比べると、ノリは負けているような気が。

ゲームが違うので、比べられないというところもありますが。

テストプレイのリプレイを商品として出すことについては、ちょっと疑問はあります。

なんか、テレビゲームの攻略本でも、プレビューブックとかいって、発売と同時に出したりするじゃないですか。わたしは、すぐにああいう本を買ってしまうので(批判的なら買うなよというツッコミはもちろん受けますが)、そして、買ってしまってからちょっと悲しい思いをしたことが多々あるので、そういうのと同じように感じてしまうのですな。

まあ、システムがかわったところを微妙に書き直して出版するというのもなんだかなぁと思うので、こういうのも、アリか。判断は、おもしろいか、おもしろくないかですね。

そしてこれは、まあまあおもしろいです。

まぁ、どう変わっていくのかというのをみるには、自分がRPGとか作るときには参考になるかな?

自分でつくることはないとは思うけど。

おおもとのTCGは、1回も遊んだことありません。でも、もっとおおもとの「モンスターコレクション」の本なら読んでますけどね。

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リンク集にリンクを追加。

もえぎ色のページ
http://homepage2.nifty.com/kubotaya/moegi_g.html

グループSNEホームページ
http://www.groupsne.co.jp/

モンスターメーカーの公式ホームページ
http://monstermaker.jp/

リンク集は、わたしのオンライン「お気に入り」機能でいいのか?違うのか?
ということをつらつら考えてみる。
考えてみただけで、結論はわからない。

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月に至る子2 ルナル・サーガ・リプレイ

友野翔/グループSNEが著者で、安田均は監修です。

ルナルは、というかガープスのシステムを使ったリプレイは、なぜか、キャラクターの印象が弱いような気がします。

なんでかな。

だから、前の話がどんなのだったか、あんまり覚えていないという。

ただ単に、わたしが年という説もありますが。

陰謀劇で、人いっぱい出てくると、誰が誰かわかんなくなるしねぇ。

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アンダーカバー

金曜日。

「今日こそは、終わりまでやりたい」

ということで、3年生のあーさんが持ってきたのは、「ピザのやつ」こと「マンマミーア」でした。
今まで、何回か、あーさんとは、このゲームで遊ぼうとしているのですが、残念ながら、いつも時間切れになってしまってばかりで、1ラウンド目の最後の点数計算までいけた事がないのです。
それで、カードを配っていると、同じく3年生のはーさんとまーさんがやって来ました。

「まぜてーーー」

まだ、ゲームが始まっていないですし、できだけたくさんの子どもといっしょにゲームをするというのは、わたしのテーマでもあります。

「6ニムト」とかの場合は、新しく来た子たちにカードを配ればそれで始められます。
「ハゲタカのえじき」ならば、もっと簡単で、自分の色のカードを、ポイッと渡すだけです。
でも、今回の「マンマミーア」は、微妙です。

「マンマミーア」には、個人で持つ自分の色の「レシピカード」と、それから全員共同で使う「トッピングカード」が存在します。
「レシピカード」は、色別で枚数が決まっていますし、片付けるときに色別に片付けますので、子どもたちにも、
「ハイ」
と言ってすぐに渡す事が出来ます。
でも、「トッピングカード」の方は、人数によって数を変更していかなければなりません。

あー、コンピュータを共有している人たちが帰って来てしまった。
メチャクチャ途中ですが、まずは、ここまで。
「アンダーカバー」をやるところまで、進んでいません。

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最初に買ったドイツゲーム

さて、毎週毎週、トイザらス通いをしていたのですが、最初に買ったドイツゲームは、実は、グループSNE紹介の6ゲームではありませんでした。
それに、買ったのもトイザらスではありませんでした(売ってませんが)。

一番最初に買ったボードゲーム。それは、「カプコン版カタン」と「指輪物語」でした。
どちらも、あのビデオゲームの大手であるカプコンから出ているゲームです。ネットで通販しました。
ただ、どっても結構時間のかかるゲームでした。

「指輪物語」は、ルールも結構複雑そうなので、まずは、一人でプレーしてみました。これは、多人数の協力ゲームなので、コマひとつだけでやると、あっという間に、サルーインに捕まってしまいました。
その後、「指輪物語」の映画を見に行った子ども達と、「モリア」のエリアまでだけをプレイしました。
勝ち負けがないので、少しとまどいました。

「カタン」の方は、ネットでカタンの対戦ができるページを見つけたので、それが初ゲームになりました。実際にボードを使ったゲームは、まだしたことがありません。
でも、そのページでプレイさせてもらうことによって、ルールもよくわかったし、面白かったです。
時間があったら、実際に生でプレイしてみたいと思っています。