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ドラゴンランス秘史 ドワーフ地底王国の竜

けっこう、省略されている部分も多かった「ドラゴンランス」の語られなかった物語を語る「秘史」です。

それを他の人ではなくて、マーガレット・ワイスとトレイシー・ヒックマンの2人がかいてくれているというのが、なによりも嬉しいです。
いや、秘史ではなくて、今まで語られなかっただけの「正史」ですよ。

ということで、今回は、カーラスの槌の探査行についてのお話でした。

ドワーフの至宝ということで、主人公は、フリントです。渋い。そして、タッフルもあいかわらずいい味を出しています。
神様の友だちです。

また、「ドラゴンランス」を読み返したくなる1冊でした。
そして、まだ、続きがある。嬉しい。

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放課後プレイ High Heels

主人公達は、最初にもどります。

読むのが久しぶりすぎるせいか、なんか感覚もリセットされていて新鮮でした。

この手のマンガって、どんどんエスカレートしていくことにならされちゃうところがあるからなぁ。
今なら、あつ森とかしてるんだろうか?

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レンタルショップでお姉さんをレンタルする話

なんか、グイグイいくのは大切という話……かも。
まあでも、待っているだけではなんにもおこらんしねぇ。

危険も多いけど、リスクをとらん人間に、リターンはこないかもしれない。

まあ、リスクが破滅とかの場合もある気もするんだけれどねぇ。

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ゆりなつ3 民宿かがや

完結。
まあ、なにが終わったという感じでもないので、また始まってもおかしくないし、背景に出てきてもおかしくない感じです。

でも、5姉妹が生まれたって事は、少なくとも花の年と同じ年数前には、根々母には、夫がいたということですからねぇ。その時には、どんなドラマがあったのか。

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ゆりなつ2 民宿かがや

きのう書いたように、なぜか私の中では「ヴォイニッチホテル」と同じカテゴリー分けになっている「ゆりなつ」です。
民宿かがやは、ホテルでもねーしと自分でも思うのですが。世界観も、全然違うし。自分でもなぜなのかはわかりません。

スターとマネージャーさんのラブ度が上昇していて良い感じです。
仲良きことは、良いことだ。