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ふたりエッチ76

さて、この階段をのぼった方がいいのか、ここで止まればいいのかというのは、いつも迷うところです。
でも、止まっていたからといって、今の状態が維持できるわけではない。時間はどんどん進んで行ってしまう。

選ばないことすら「選択」であるというのは、けっこう、残酷なことです。

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ふたりエッチ75

子どもが産まれて大団円で終了だと思っていたのですが、そうじゃなかったという。
もう、子どもたちが大きくなって、2代目世代に入ったりして、定年ぐらいまで続くといいと思います。

島耕作か……(読んだことありません)。

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ふたりエッチ74

あんまり、この時期の真を掘り下げると、物語の根底が壊れるのだと思います。
ということで、女の子の話がちょっと多かった気がする74巻。

ほんとうに、こんな感じで話しているかどうかは、ファンタジーなんですよねぇ。女子だけのとき、女子がどんな感じかは男には永遠の謎です。

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ふたりエッチ73

優良さんの妊娠からのお話。

坂内、綾瀬のコンビを見ていると、恋愛ってタイミングだなぁと思います。
これ、どっちかのタイミングがずれていたら、なかなか難しいことになる。そうして、そういうタイミングがあう人のことを相性の良い人というのかもしれないですね。

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ふたりエッチ72

「人生はある瞬間から劇的に変わることがある」

けれど、変われるかどうかは、その瞬間に自分が決断できるかどうかということも大きい。
そして、選べる道は1つだけ。かえた方がいいかどうかなんて、決してわからない。

リスキーな毎日。でも、だからこそ楽しい毎日なのかもしれません。