前回のおてばんでメビウス便。
楽しいゲームが多かったです。
そのうちで、遊んだゲームを2作品、すごろく屋さんから購入しました。
まあ、行く時間が遅かったので、遊んだゲームの数も少なかったのですが、その日遊んだゲーム、すべて購入したことになりますね。
「ゲームリスト」に追加しました。
他のゲームも、なかなかの傑作揃いだったようです。
それから、草場 純さんのトランプの本も、購入。いいですねコレ。
前回のおてばんでメビウス便。
楽しいゲームが多かったです。
そのうちで、遊んだゲームを2作品、すごろく屋さんから購入しました。
まあ、行く時間が遅かったので、遊んだゲームの数も少なかったのですが、その日遊んだゲーム、すべて購入したことになりますね。
「ゲームリスト」に追加しました。
他のゲームも、なかなかの傑作揃いだったようです。
それから、草場 純さんのトランプの本も、購入。いいですねコレ。
今日は、おてばんの日でした。
「おおてばん」ということで、全体ゲームも楽しみ、いろいろと景品としてゲームをいただいてきました。
また、子ども用ゲームを安価で譲っていただきました。
ということで、「ゲームリスト」を更新しました。
久方ぶりに、遊んだゲームをあげておこう。
「ビリービーバー」
「シックス」
「ダイスビンゴ」
「チップ・チップ・フラー」
「メイクンブレイク・ミニ」
「コード・オメガ」
「ラミィキューブ」
などなどでした。
「ビリービーバー」は、思ったより遊べるかも。ゆうもあで活躍してもらおう。
「シックス」は、せわしないゲームでした。楽しいけど、けっこう、人がルール間違っていてもわからないようなせわしなさが、どうなんだろう。
「ダイスビンゴ」は、素晴らしいアイデア。このアイデアには、1個は購入して、敬意を表さねば(笑)
「チップ・チップ・フラー」は、けっこう動き的には地味でしたが、アイデアの勝利だと思います。ロボットの汚れ素敵!
「メイクンブレイク・ミニ」は、いいルールです。わたしは、大きいのもこのルールでやったらいいと思います。
「コード・オメガ」は、悪くはないのだけど、パズルが解けたときの快感が、「ウボンゴ」、「ウボンゴ Ex」ほど無いんだよなぁ。
「ラミィキューブ」は、久方ぶりに勝った。最初、全然出せなくてためていったのと、ジョーカー持っていたのが、いい方に転がりました。
おおてばんの全体ゲームは、相変わらず全然ダメでした。
でも、そのなかで、おてばんミステリーだけは、なぜか冴えまくるねぇさんとわたしであった……。
面白かった。
家に帰ってから、泊まりに来ているねぇさんのお姉さんとお姉さんの子ども(大人)と遊ぶ。
「ビリービーバー」
「ウボンゴ Ex」
「ネズミのメリーゴーランド」
「ウボンゴ Ex」は、最初は難しすぎるかと思っていたけど、いいゲームです。
ウィザード・カードゲームの日本選手権・関西大会に参加してきました。
賞品として、アミーゴ製の限定版の「ウィザード」を頂いてきました。
その他、おてばんのおおてばんで頂いたゲームなど、新しいゲームを更新できていなかったので「ゲームリスト」に追加しました。
6月16日(土)。
今日、6月のおてばんに参加してきました。
遊んだゲームは、
「ごいた」
「ズーロレット」
「ドルンター・ドルーバー」
「破滅の13」
「ドラゴンパレード」
「じゅうたん商人」
「バケツ消防士」
「トランスアメリカ」
「バケツ消防士」
「カンパニーレ」
などなどでした。
「ごいた」は、グランペール版のカードごいたではなくて、自作の竹を使った牌で遊びました。
簡単なルールで、けっこう考えどころがあっておもしろいです。「ドメモ」のおもしろさに通じるかも。
1回、考えすぎで、パートナーの上がりを潰しました(笑)まぁ、それも醍醐味ということで。
グランペールは、天九牌とか出してるので、牌をつくる技術はあるはずなんですよねぇ。これがカードではなくて、牌で出たら欲しいです。
「ズーロレット」は……。実は、わたしは、「コロレット」と今ひとつ爽快感がないと思う方なので……。
微妙な味わいでした。
↑ なんでも、説明を微妙で済まそうとするのは悪い癖です。
はい、自分的には、イマイチ。
「ドルンター・ドルーバー」は、少しずつ遊んでいこうと思っているドイツ年間ゲーム大賞のゲームです。
実は、かな~り前から購入していて、何回かゲーム会に持っていっていて、何回か遊ばれてはいたのですが……持ち主のわたしは、遊んだことなかったのでした。
今回、遊んでみて、さすがは、ドイツ年間ゲーム大賞ですねぇ。おもしろかったです。「王位継承」とよく似たシステムと聞いていましたが、投票のシステムのところも、町をつくっていくところも、なかなかに違った楽しさを感じさせてくれました。
若干、前半にやられちゃうと、後半どうしようもなくなるところがあるかも……。でも、また遊んでみたいゲームです。
「破滅の13」は、結構簡単で盛り上がるゲームでした。こういうゲーム好きです。
子どもでも、楽しめそうな感じです。若干、直接叩きなところがあるゲームではあるのですが。
「ドラゴンパレード」も、簡単で盛り上がるゲームでした。
けっこう、極端になる引っ張り合いが、笑いを誘いました。
「じゅうたん商人」。これも、シンプルなゲームでした。
同じゲームを自作しようと思えばけっこう簡単に出来ると思いますが、あの絨毯の柄が、楽しさの一因だと思います。
もう購入できなくて、ネットオークションでは、1万円を越えるゲームだそうです。
ちなみにわたしは、元のお金よりも購入品の合計値が安くなっていました。商売は、できないねぇ。
「バケツ消防士」は、今回、2回遊びました。
持っているカードが点数になって、でも、点数になるコマを進めるためにはカードをださなければならない。
みごとにジレンマ。そして、簡単。
「トランスアメリカ」は、あんまり評価の高いゲームではなかったのですが、最近は、おもしろいです。
もしかして、5人より6人の方がおもしろいのかも。それでも、やっぱり勝てませんが……。
「カンパニーレ」は、ルールが若干わかりにくい。
でも、ジレンマはわかりやすいよいゲームでした。
あのルールのわかりにくさがなぁ。