蜜月があり破局があった2025年6月30日萩尾望都,読書一度きりの大泉の話 「少年の名はジルベール」読んでから、こっち読んでいます。 多分、2人とも、何が起こったのかはものすごく正確に理解していると思います。 そして、それぞれに書けるかぎりのことを書いたのが、この2つだったのだなぁと。 蜜月時代があった。その中で「精霊狩り」などの名作が生まれて、やがて、お互いに相容れなくなって。 そして、覆水盆に返らず。 その真ん中に、やっぱり増田 法恵さんがいる。この人もまた、語り継がれる伝説の人なのだなぁと思います。 一度きりの大泉の話 萩尾 望都 河出書房新社 発売日 : 2021-04-22 Amazonで詳細を見る≫ ブクログでレビューを見る» 2025年6月30日萩尾望都,読書一度きりの大泉の話,増田 法恵,少年の名はジルベール,河出書房新社,精霊狩り,萩尾 望都Posted by りん