帝国の影2023年2月28日梅田阿比,読書クジラの子らは砂上に歌う18 皇帝と主人公の関係がみえてこないなぁ。同一人物の過去と未来みたいにも見えるのだが、今、皇帝がいることを考えると違うか。 命を吸い取る牢獄でもある泥くじらを、それでも、故郷として愛しているというところがおもしろいところです。と、これは、この前も書いたか。 でも、故郷って、まさにそんないろんなものが、ごった煮で入っているところだなぁと。 クジラの子らは砂上に歌う(18) (ボニータ・コミックス) 梅田 阿比 秋田書店 発売日 : 2020-11-16 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2023年2月28日梅田阿比,読書クジラの子らは砂上に歌う,ボニータ・コミックス,梅田 阿比,秋田書店Posted by りん
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