心のつながりの糸2021年12月4日梅田阿比,読書クジラの子らは砂上に歌う11 読み進めるごとに、どんどんおもしろくなっていく物語です。 オルカの正体と目的がなんとなく見えてくる11巻目。 そして、魂形がどんな存在かも、ちょっと見えてきた。 これは、物語はSFとして収束していくのかな。 クジラの子らは砂上に歌う(11) (ボニータ・コミックス) 梅田 阿比 秋田書店 発売日 : 2018-01-16 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2021年12月4日梅田阿比,読書クジラの子らは砂上に歌う,ボニータ・コミックス,梅田 阿比,秋田書店,SFPosted by りん
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