序盤

読書,高橋留美子

MAO10

マオのなんたら家の多分蠱毒的なお話があって、猫鬼の因縁的な話も、最終的にはそこに集中してくる感じで進んでいるみたいですねぇ。

マオは、先輩たちを「様」つきで読んでいるのに、女の子が呼び捨てなの違和感はあるけれど、高橋 留美子的に割り切っている感もあっておもしろい。