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キングダム71

そしてまた、趙攻略戦

もう後がない。といいながら、戦い続ける秦です。
戦っていないと死ぬ病気みたいな国ですねぇ。まあこの時代、実際にそうだったのかもしれませんが。

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MAO8

摩緒は、りんねと同じく、体温低めですね。そして、シリアス。
猫鬼は、蟲術から生まれてきたものということで、まあ、師匠あたりがやっぱり絡んできそうな感じです。

うーん、これ完全に菜花まきこまれですねぇ。

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魍魎戦記摩陀羅BASARA MADARA ARCHIVES4

「摩陀羅弐」です。
「MADARA赤」よりも、こっちの方が先にかかれたのではなかったかな。
絵はだいぶきれいになってきていますが、まだ「赤」ほど完成されてはいない感じです。

こんだけ読んだだけで設定集がつかなかったら、獅子丸がヒョウブだとか、全然、わかんないですよねぇ。
邪兎以外って、前作ではほぼモンスターで、お前、考える力あったのかという感じですしねぇ。

もともとの「MADARA」から、そういう話ではあったのだけれども、エターナル・チャンピオンみたいな感じで、キャラクターが完全に物語のコマという気がしないでもない。

まあ、あの時代、それが痛烈にクールだったような気もします。

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デットプール モンキービジネス

メイド服デップ-。
ということなんだが、別段メイド服自体にそれほど意味があるほどではなく、欺された感じが若干。

なんか、ヒットモンキーとかでてきて、ギャグに舵を切るのかというと、そんなこともなくけっこうシリアス。

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高木 亮
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2015-09-15

五代ゆう,読書グイン・サーガ,ハヤカワ文庫,ハヤカワ文庫JA,五代 ゆう,早川書房

アバタールチューナー1 クォンタムデビルサーガ

五代ゆうがピンでかいているの作品を読んでみようということで、ハヤカワ文庫JAからでているこの本をチョイス。

なんか、アグニとか出てきて変身して、「メガテン」ぽいと思っていたら、そのまんま「女神転生」のシリーズだったようです。
へ~、そんな「女神転生」の外伝的なお話があったということは、まったく知らなかったです。

ということで、グイン・サーガ以外の五代 ゆうはどんな感じかを知るには、企画ものということで、もしかしたらあんまりふさわしくなかったのかもしれません。
まあそれでも、五代 ゆうらしさというのはにじみ出ているのかな?
結局、五代 ゆうのオリジナル世界の物語を読んでいないので、そこの判断はつかないのであったという……。

でも、上手い作家さんであるのはたしかで、常に一定のおもしろさは保証してくれている。
人の作品の続編や、企画もので、それがやれるというのは、相当な実力だと思います。