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The JOJOLands 4

まあ、単純にヒーローというのは難しいけれども、それでも、それぞれが信念をもってなにかをなそうとしているということで、ちょっと、「黄金の風」の雰囲気があるのかなぁと思っています。

無茶苦茶な能力を、よくも次から次へと考えられるなぁ。

板垣恵介,読書少年チャンピオン・コミックス,板垣 恵介,秋田書店,範馬刃牙

範馬刃牙34

ずっとコントを延々とやっている感じもあります。コントに飽きない限り、延々と見ていることはできるし、白けちゃった瞬間、もう、いいかぁになると思います。

まあ、わたしはまだ見ることができます。

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COLOR SHIRO CLAMP展公式画集

うーん、「KURO」よりは、白いといえば白いかな。
実は、CLAMPも、本当に初期の頃からおっかけているマンガ家で、出版された本は、めちゃくちゃマイナーなものから、ほとんど揃っているという。

今のところ、わたしのなかのベストは、「東京BABYLON」と「ちょびっツ」です。
「X」の続きも、読みたい。

小林立,読書エニックス,ガンガンコミックス,スクウェア・エニックス,マンガ,ヤングガンガンコミックス,咲-Saki-,小林 立

咲-Saki-9

特殊能力が飛び交っている異能バトルにしては、絵面はけっこう地味だと思うし、想像以上にみんな、青春をしている。
不思議なマンガですねぇ。

そして、物語の中心にいるのは、「咲」ではなくて、「和」なのではと、ときどき思います。

それでも、そのアンバランスなところが、けっこう魅力的なのかも。