理央,読書ヤングチャンピオン・コミックス,地政学ボーイズ,理央,秋田書店

地政学ボーイズ-国がサラリーマンになって働く会社-3

小さな国だけが、地政学的な考えで生きていけるといいけれど、この考え方が大きな国で実行されるとけっこう怖い。
というか、力が強ければ当然もっと効果があって、小さな国にはどうしようもなくなる未来史か見えなくなってきます。

安西信行,読書安西 信行,小学館,少年サンデーコミックス,麗の世界で有栖川

麗の世界で有栖川9

塵芥との対決。
これが終わっても、まだ、解決しなければいけないことは残っている感じですが、多分、これがここ一番の盛り上がりの場所なのではないでしょうか。

大暮維人,読書ジャンプコミックスDIGITAL,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,大暮 維人,天上天下,集英社

天上天下20 モノクロ版

人のままで、どこまで上り詰めいてけるのか。
お話自体は、ものすごくシンプルです。

主人公は、そこからリアイアしてますが……。

永井豪,石川賢,読書ゲッターロボ,マンガ,玄光社,石川 賢,MOVE ON COMICS

ゲッターロボ1

ゲッターロボサーガとして、1回まとめられていて、それを持っているはずなのですが、あれ残念なことにコミックス版では「ゲッターロボ アーク」が、サーガのなかに入っていないんですよねぇ。
ということで、今回のこれが、本当にトータルでゲッターロボが全部見ることができるものになるのかも。

読み返した感想としては、思ったよりも博士たちが正気だなぁという意外な感じを受けた1巻目。あれ、博士がみんなマッドなのは、別のマンガだったかな。
竜馬も、隼人も、最初こそは無茶苦茶ですが、途中からけっこう常識人です。
でも、迫力あるし、今見てもゲッターロボの造形というのは、カッコいいと思います。

ゆうきまさみ,読書ゆうき まさみ,ガイバー,ヤングサンデーコミックス,小学館,鉄腕バーディー

鉄腕バーディー13

過去編、終了かな。
バーディー自身の来歴が語られて、そっちの因縁も含めて、一気にクライマックスにもっていく感じなんでしょうか。

ガイバーみたいに、人間ももしかすると、この物語の中ので何かのために作られたものなのかもしれません。