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境界のRINNE34

みごとなほど、格差社会です。
それが、一堂に会していて、けっこう踏み込まないと見えないところが、現代的なんだなぁと。

という同じ感想を21巻で書いてました
鳳が出てくると特にそれを感じるのかな。

水着回。
みんな、けっこう大胆な水着です。
といいつつ、ラムちゃんはいつもビギニだったよねぇと思ったりする。

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境界のRINNE33

平常運転の33巻。
沫悟、魔狭人ともに、りんね好きすぎで、ヤバイよねぇ。

まあそれでも、沫悟にも彼女ができたして、ラストに向かっている感じはあるのかなぁ。

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境界のRINNE32

りんねの母の謎がいよいよ明らかに。
六文が、子ども故にあっさり聞きづらいことを聞くところとか好きです。

まあ、魂子さんの年齢がわからないので、セーフということで(笑)

しかし、あっさりしているけど、遊びには来るんかい!!

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境界のRINNE31

れんげと架印の関係も、ちょっと発展した感じで、翼にも彼女ができたし、だいぶ話をまとめてきたかな。
あと落ち着かないといけないのは、鳳ぐらいかな。

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境界のRINNE30

完結してしまいましたねぇ。
わたしが、最終巻にたどり着くまでには、まだしばらくかかりそうですが。

今回は、「氷の中の彼女」が好きです。

「六文に聞かせていい話なのか?」

と、最後の脱力感が良いわ。

あと、なんとなく入ってくる昔の風俗が楽し懐かしい。