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2024年10月28日石ノ森章太郎,読書マンガ,マンガ日本の歴史,中公文庫,中央公論新社,南北朝動乱と足利義満,妖怪,歴史,石ノ森 章太郎
南北朝から室町幕府の時代へ。
尊氏の優柔不断さがなぁ……。それだけの人ではなかっただろうとは思うのだけれども。 今見てる、アニメの「逃げ上手の若君」では、めっちゃ妖怪みたいにかかれているのに。
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2024年10月9日シュガー斎藤,小野寺丈,早瀬マサト,石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,サイボーグ009完結編,シュガー 佐藤,デビルマン,マンガ,小学館,小野寺 丈,少年サンデーコミックス,少年サンデーコミックススペシャル,幻魔大戦
本格的に始まる神々との戦い。 ほぼ、「幻魔大戦」とか、「デビルマン」よねぇ。
海底ピラミッドとかのイメージは、松本 零士のマンガにも出てきます。けっこう、なんか共通のイメージとしてあったのかな。
神が全知全能なら、悪魔すら神の手先に過ぎない。 人にあらがうすべはあるのか?
2024年8月30日シュガー斎藤,小野寺丈,早瀬マサト,石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,サイボーグ009完結編,シュガー 佐藤,小学館,小野寺 丈,少年サンデーコミックス,少年サンデーコミックススペシャル,早瀬 マサト,石ノ森 章太郎,石森プロ
007から009までのお話。
そこで、問われる「神とは何か?」 そして、別々に語られてきた物語は、どこで交差するのか。
時代は、1998年。 運命の日まで、秒読み状態のところに訪れるギルモア博士。
ラスト1秒まで、かき続ける。考え続ける。これまでも、何十年と考え続けてきたことを。 それだけでも、1つのドラマになると思いながら読んでいます。
さて、着地できるのか。
2024年7月25日小野寺丈,早瀬マサト,石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,サイボーグ009完結編,小学館,小野寺 丈,少年サンデーコミックス,少年サンデーコミックススペシャル,早瀬 マサト,石ノ森 章太郎,石森プロ,conclusion GOD’S WAR
プロローグから、サイボーグ戦士1人1人のお話に。
エピソードでありながら、それぞれの心の中で起こっている葛藤でもある。 そして、それは、神々との戦いに収斂されていく。
それぞれ、民族も人種も違うので、「神」の捉え方すら違っている。それでも、強大な何者かに対して、戦いを挑んでいく。
なかなか、完結編にふさわしいのではないかと思います。
2024年7月9日石ノ森章太郎,読書マンガ,マンガ日本の歴史,中公文庫,中央公論新社,太平記,学校,歴史,石ノ森 章太郎
鎌倉幕府の終わりと室町のスタート。 「蒙古来襲」とか、「太平記」は、小説で読んだことがあるので、なんとなくイメージできます。
でも、「蒙古来襲」は、前、中学校の授業を見せてもらったときに、結構おもしろい新説みたいなものを聞きました。 なんか、絵が捏造されているみたいな話。
歴史も、刻々と変わっているみたいです。