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ダークエルフ物語2 異郷、アンダーダーク DUNGEONS & DRAGONS

アメコミ版「ダークエルフ物語」2巻目。

これ読んで、アンダーダークって、ダークエルフがすんでいるよりももっと下層なんだということに気がつきましたというか、思い出したのかも。
なんだかものすごくうろ覚えで、ダークエルフたちの領域がアンダーダークだと勘違いしていた。メンゾベザランも地下に広がっているけれど、それよりも辺境。

でも、この世界の人たちは、偏見もあるけれどけっこうみんなその人がらで評価してくれるところも多いですねぇ。
まだドリッズドがいる世界が、田舎というか辺境だからというのはあるかもしれない。まあ、ドリッズトがもちろんめっちゃいい奴だというのはあるけれど。

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ダークエルフ物語1 故郷、メンゾベランザン DUNGEONS & DRAGONS

ドリッズトが誕生して、故郷を出て行くまでの物語。
「ダークエルフ物語」のアメコミ版。

読んだのが大分前なので、内容が小説版と同じなのかはわからないですが、雰囲気はこんな感じだったような気がします。なかなか、このダークエルフの社会というのが魅力的です。現代社会とちょっと似ている感じがします。

続きは出るのか?
アイスウィンド・サーガのアメコミの方も、続きが出てるのか出てないのか。エルリックとかも。この辺、角川はけっこうシビアに判定されていそうです。