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2024年1月23日あしべゆうほ,池田悦子,読書あしべ ゆうほ,マンガ,悪魔の花嫁,池田 悦子,秋田書店
レギュラーな登場人物が、美奈子とデイモスとあとビーナスぐらいだからなりたっているけど、あと1人、例えば親友キャラとかいたら、このマンガ終わっていますよねぇ。 というか、絶対、その親友キャラ、次の回まで生き残っていないから……。
後ありがちなのは、美奈子の周りで人が死にすぎるのを気にして、美奈子を疑って追っている刑事とか。
そういう意味で、容赦なく、舞台に出てきたものはその回ごとに処理して、遠景はあくまで遠景のままです。
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2023年11月27日あしべゆうほ,池田悦子,読書あしべ ゆうほ,悪魔の花嫁,池田 悦子,秋田書店
デイモスは、現世で悪魔としての仕事もしている。 その仕事は、だれに頼まれた仕事だ? そのあたりが、まあ、はっきりしない。
ゼウスが命じたことだとしたら、それにしたがってるデイモスって、めっちゃ真面目か。まあ、真面目な気もしますが。 というか、割とどんな悪魔でもけっこう真面目な気がする。
2023年10月23日あしべゆうほ,池田悦子,読書あしべ ゆうほ,マンガ,悪魔の花嫁,池田 悦子,秋田書店
凄いところでラストになる12巻目。 でも、次の巻になって、しらっと始まったとしても、あぁ、デイモスがなんとかしたんだぁというものすごい、ほぼギャグマンガのような納得感があるところも、凄いですねぇ。
2023年9月24日あしべゆうほ,池田悦子,読書あしべ ゆうほ,悪魔の花嫁,池田 悦子,秋田書店
なんていうか、最近、本当に非道い悪意というのにさらされる経験をしていて、まあ、そういうことっていうのはあるのだなぁと。 まあでも、嫌いなことや人間のことを考えて時間を使うのではなくて、自分の好きなことに時間を使うのが吉だなぁと思います。
なかなか、そういうわけにはいかなくて、リソースの半分位をそこにさくことになるわけですが……。
デイモス、来て(笑) 病むわ。
2023年7月10日あしべゆうほ,池田悦子,読書あしべ ゆうほ,悪魔の花嫁,池田 悦子,秋田書店
1つ1つのお話がどうこうとか、もうここまでくるとほぼなにも感想がなくなってきます。そして、印象も、だんだん少なくなってくる。
ただ、メインストーリーというのは本当はなくて、こういうお話の連続だと受け入れると、なんというか、飽きずに楽しめるのは確かです。 スルメみたいなもんか。
もはや、デイモスが美奈子をどうしたいのかも、美奈子の気持ちも、ヴィーナスも、単なる彩りでしかないという。