要の一手2014年6月6日内富拓地,読書覚の駒1 題材とか、設定は、魅力的です。 あと、覚の顔も好きです。 まぁ、みんなが将棋をしっているというのは、けっこう難しいと思うし、覚のことも、みんな同じ説明で知っているというのはどういうことかと思ったりしますが。 でも、歴史を旅する妖怪。人と将棋を指すことで、その人の心の奥底をのぞくというのは、聞くだけで楽しいです。 今は、短いエピソードを積み上げていっていますが、一人の人生によりそうような長編的な展開もできそうな感じで、期待しています。 覚の駒(1) (少年サンデーコミックス) 内富 拓地 小学館 発売日 : 2014-02-18 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2014年6月6日内富拓地,読書内富 拓地,妖怪,将棋,小学館,少年サンデーコミックス,歴史,覚の駒,風Posted by りん
ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません